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R.O.D
至上主義

OVA

超傑作
-THE TV-
オフィシャル
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ティアムーン帝国物語~断頭台から始まる、姫の転生逆転ストーリー~

 
 拍手で教えてもらったまんがー!!

 
 ボンクラ貴族としてワガママ放題やった結果、反乱起こされて処刑された皇女が、死に戻って人生やり直す作品。
 ザンスカール帝国の侵攻まで、あと8年(違

 
 3年間幽閉された末にギロチン喰らったって時点では「まぁハードにするわけにもいかんだろうから、幽閉されてたと言ってもそれなりに丁寧に接して貰っていたんだろうな」と思っていたら、回想シーンでこんなんだから「いやもうこれそのうち別の回想シーンで輪姦されてんじゃないの!?」とならざるを得なかった(笑)
 この作品内のパターンの一つが「幽閉されてる間にされた仕打ちや、『思い返せばあれが原因だった』的なこと」が教訓となって、今度は別の態度を取るってものなんだけど、実際問題「ボンクラ貴族として振る舞った結果、多くの犠牲が出たであろうこと」を考えると、それくらいされてないとむしろ因果応報の足しにもならんというかなんというか、みたいな気にもなるのである。無論「そもそもそんなバカチンに育てた親が悪いんだけどね」ってのもあるんで、彼女のことは嫌いではないのだが。

 
 ていうかこのヒロイン、バカだけど頭良いよな(笑)
 その記憶力は特筆に値する。なにを言われてるか一切理解出来てないにせよ、それでも「磨けば光る逸材じゃぜ」と思わせてくれる( ・`ω・´)
 そして繰り広げられるアンジャッシュ。

 
 自称庶民メイドの家の窓にはガラスが使われ、妹は眼鏡っ娘……!!
 室内調度品の貧乏臭さに対して本を買う金はあるギャップ……だがそんなことなど、「眼鏡っ娘が存在しているんだ。それでいいじゃないか」となるに十分である(紳士顔
 そもそも皇女のメイドになれてる時点で、庶民と言っても裕福な方だろうなってことだしな!! それだけの教育を施せたってことだから!!
 可愛い本好き眼鏡っ娘はなによりも優先されるファクターである!!!

 
 圧倒的自業自得!!
 でもそうやって自業自得であることを理解できるだけ、見込みがあるんだよ君は(笑)

 
 っていうか基本的にこーいう勘違いで成り行きが進んで結果オーライを繰り返す作品好きなんだよな(笑)
 エンジェル伝説とか幼女戦記みたいに、「そもそも本人は善人だったり優秀」というのも好きだし、アホなんだけど次第に成長していくのも好き。
 まぁアホが不快過ぎても辛いという、自分でもどこまでが許容範囲かよくわかってない難しいジャンルではあるんだが、なんにせよこの漫画は好き。
 無論保安官エヴァンスの嘘もこのジャンルである。好き。

 
 あとこのサンキューキルユーがメチャツボって爆笑した(笑)

 
 語呂の良さに加え、笑顔でサムズダウンがこれに直結しちゃってツボ過ぎる。
 Be Happy Good Luck! イェイェーイ!!
  “真実は見えるか”キャンペーン 第4回 チャプター6

 ダンジョンズ&ドラゴンズ3.5版をベースに「オリジナル世界設定」「ハウスルール色々」「禁止呪文・特技・アイテム多数」「モンスターデータ改造しまくり」の独自環境なので、運用や裁定が公式ルールと矛盾した場合も仕様です。厳密なことはあまり深く考えないで読むと幸せ。
 また、プレイ内容で色々と「気に入らないこと」があったとしても、プレイグループ内では合意を得て楽しんでいるものとご理解頂けると幸いです。


 チャプター1 チャプター2 チャプター3 チャプター4 チャプター5
 第1回まとめログ 第2回まとめログ 第3回まとめログ

 アルブレヒト・ヴォルフェンビュッテル 魔導師(ウィザード)4
 モニカ・ヴォルフェンビュッテル 神寵者(フェイヴァード・ソウル)4
 レーグネン 神官戦士(クレリック・ウォリアー)4
 天杜八夏 侍4
 クラウス 魂刃士(ソウルナイフ)4
 ダスティ 巧者(ローグ)4

モニカ「お兄様かっこいいー」
ダスティ「物は言いようですねぇ……」
クラウス「クラウス行きまーす。『アルブレヒト様-! まさかお一人で!?』」
DM「ちなみに君らこいつが駆け抜けたことすら気が付いていないんで」
八夏「でも『ギャーーー』は聞こえたと」
DM「うん。『ギャーーー』は聞こえた」
クラウス「ここまで移動して……『アルブレヒト様が襲われている!』」
DM「じゃ次」
モニカ「キャーーー(ドタドタ)」
DM「あ、モニカはここで復活」
八夏「でもそこがどこかわからない」
モニカ「はっ!? ここはどこ?」
DM「頑張って戻ってきてね。真っ暗闇だけど(笑)」
八夏「次は私か。えーと……1回目の移動で明かりの範囲に入れるかな。『アルブレヒト殿! 大丈夫ですか!』」
アルブレヒト「まだ見えないんじゃない?」
八夏「『ギャーーー』は聞こえたと思うんで。で、ここから普通に移動して……」
モニカ「お兄様が見える」
DM「薄暗いけど一応見えるね」
アルブレヒト「ヤカ、いいところに」
DM「『だが多分お前が来る前に俺は死ぬ』聡明なアルブレヒトはそう悟った」
八夏「ええーー!?」
ダスティ「いやいや、足掻きましょうよ」
DM「ちなみに君逃げた時に槍落としてます。この辺に」
八夏「あぁ、しまった……」
アルブレヒト「武器を放り出して逃げたんだ。君の盆栽も落としたんだ」
八夏「盆栽!?」
レーグネン「じゃ抜刀すれば一応戦えるか」
八夏「抜刀……脇差は背中ですね。だから即応スロットには刺股を持ってます」
DM「刺股を即応スロットってのも大分すごいイメージだけどね。あれリーチウェポンだっけ?」
八夏「一応長い奴ですね……ダメってやつですか?」
DM「どうやって持ってんだろうね?」
八夏「……考えてみると無茶ですね」
DM「無理だと思うんだ」
八夏「……えーと、これ入れ替えてもよろしいでございましょうか……」
DM「いいですいいです」
八夏「では失礼して……」
DM「さすがに10フィートの刺股を体にプラプラさせながらは大分無理がある」
八夏「まぁ引っかかりますね」
レーグネン「弁慶かな」
アルブレヒト「次私か。なんか魔導師に厳しいな。ディスガイズ・セルフでプレートアーマー着た戦士にでも化けるか」
DM「どっちかっていうと、君たちが戦うたびに手の内晒すだけ晒して逃げるを繰り返しているからでは?」

 全員苦笑

アルブレヒト「とりあえず……速攻呪文、スタンド! 立ち上がってヤカのところまで撤退」
八夏「アルブレヒト殿!」
アルブレヒト「おぉいいところに。ヤカ、後ろから奴が追ってくるのだ」
レーグネン「お兄様が移動したからこっちが真っ暗闇に……」
アルブレヒト「あ、そっか!」

 全員爆笑
 ドリフの停電コントかよ君ら!!!(笑)

DM「次の方どうぞ」
レーグネン「真っ暗だーーー!」
アルブレヒト「キャラはそっちが真っ暗とかよくわかってなかったから……」
DM「これがドラマですよ」
レーグネン「えーと、接敵してターンエンド」
ダスティ「こっちも移動して終わりです」
DM「敵の番ね。移動して……アルブレヒトの所へ。八夏、機会攻撃どうぞ……ってまだ素手だから無理か」
八夏「はい、まだ武器出してません」
ダスティ「まーじーでー」
アルブレヒト「ヤカ、お前を信じた私は一体……」
クラウス「近くにいた男3人を信じてくださいよ!」
DM「前回自分を見捨てた奴が2人もいるのにぃ?」
アルブレヒト「奴が分断とか言うんだもん!」
DM「敵はそんなこと言ってねぇ(笑) 当たり、8点」

 
アルブレヒト「ギャーーー!」
ダスティ「またお兄様が起き上がりこぼしになってる!」
DM「凄いなお兄様。戦闘のたびに昏倒しているな」
レーグネン「これはひどい」
DM「何が面白いってお兄様の動きと敵のムーヴが完璧に合致してるんだよ。常に俺の想定を超えた酷い動きをしてくる」
クラウス「移動して終わりです」
モニカ「急いで戻ってます」
ダスティ「次はヤカか。やっちゃいましょう」
クラウス「アルブレヒト様、前世で犬になにを……」
DM「多分ファーザーなんだろ」

 
一同『ギャワーーー!』
八夏「では、移動しながら錬金術銀製の脇差抜いて攻撃します。『貴様が影の正体か!』……24」
DM「当たり」
八夏「ダメージが……あー、3点……」
DM「3点? 効いた」
ダスティ「ダメージ喰らうんだ。やっぱり銀とかだと通り易いのか」
八夏「何か妙に浅いな……」
DM「そりゃ単に君の当たり所が悪かっただけだよ」
八夏「私はそんなこと知りませんので!?」
DM「次は?」
レーグネン「アルブレヒト様」
DM「……は色んな意味で終わっているから」
ダスティ「ひどい」
アルブレヒト「もしかしたら回復するかもしれない」
レーグネン「全力移動して……前が詰まってるからここまでか」
モニカ「またこの細い道にいっぱい」
レーグネン「『大丈夫ですか』……って言おうと思ったけど大丈夫そうじゃないな」
八夏「血塗れで倒れてますからねぇ」
レーグネン「ヤカ! いたか!」
八夏「すまぬ、遅れた……」
ダスティ「こっちも移動して……防御専念して終わり」
DM「えーと、こいつは〈隠れ身〉します」
クラウス「ならアルブレヒト様を守るためにここに移動して……『どこへ行った、あの犬!」
モニカ「ようやくすぐそば辺りまで戻ってきました」
八夏「じゃ私も警戒するか……クラウスの横に移動してエンド」
レーグネン「キュア・ライト・ウーンズをアルブレヒト様にかけます。『大丈夫ですか、敵は逃げて行きましたぞ』……って言っていいのかな?」
ダスティ「移動してまた待機アクション」
DM「敵は何もなし」
クラウス「アルブレヒト様はもう意識あるんですよね?」
レーグネン「回復はしたから大丈夫」
クラウス「じゃアルブレヒト様がまた襲われても困るので待機ですかね」
モニカ「『お兄様!』って言ってお兄様に近づいて回復します」
アルブレヒト「モニカ、無事だったか……」
DM「兄を生かさず殺さず嬲り殺しにする俺の手腕を見てくれ」
アルブレヒト「生かしてよ……」
DM「君が普通ならとっくに死んでるようなムーヴを連発してるね!?」
レーグネン「1人で回復してたからキュア・ライトとモデレット使い切りました」
モニカ「そうですよねぇ……ではキュア・モデレット・ウーンズ使います……えーと、22点回復かな?」
レーグネン「おぉ」
DM「……24点な気がするんだけどなぁ」
モニカ「えぇ!?」
DM「神が『モニカよ、間違っているぞ、前回もやっただろ』って言ってるよ」
モニカ「やりましたね……」

 大笑い

八夏「何とか皆無事のようですね。しかし先ほどの獣は……」
ダスティ「まだ健在ですねぇ……」
レーグネン「このまま村の方に行かれては事だ」
アルブレヒト「なんとか奴を倒したいところだな」
モニカ「そうか、村の方行くかもしれないのか……」
ダスティ「もしかしたらここを出て村に向かったかもしれませんね」
クラウス「お兄様を食べ残して……」
レーグネン「食べ残してって……」
アルブレヒト「あいつ手負いだっけ?」
DM「若干斬られた」
モニカ「全然元気そうですね」
八夏「すぐに追いたいのは山々だが、私の槍を持っていきたいのだが……そんな時間も無いか」
DM「買っては落とし、買っては落とし」
モニカ「でもさっきの場所くらいならすぐに戻れそうですし」
八夏「ではすまん、一度回収に行かせてくれないか?」
ダスティ「それだと真っ暗になっちゃいますね」
レーグネン「ヤカ殿の槍は貴重なものなのか?」
八夏「多分この辺りでは手に入らない。故郷から持ってきた物なのでな」
DM「マーキュリアル・グレートソードだ」
八夏「その話は!?」
ダスティ「じゃ一旦みんなで武器を取りに戻ります?」
レーグネン「とりあえずお兄様が接敵されないように囲んだ状態で……」
ダスティ「もう厳重包囲ですね」
DM「インペリアルクロスだ!」
レーグネン「自分の明かりはお兄様ゾーンだったら明るいんですよね?」
DM「そうね…………手塚ゾーンみたいな言い方はやめて(笑)」
アルブレヒト「イニシアチヴってまだ遵守した方がいい?」
DM「いや、もういいよ」
レーグネン「じゃみんなで即武器拾ってまた村に戻りますか」
DM「……こうしてアルブレヒトとレーグネンのプレイヤーは嫌というほど味わった『武器に拘った』ことによる惨劇を再び……」
八夏「そんなこともありましたねぇ……」
ダスティ「なにかあったんですか?」

 だから頼むから過去リプレイを読ん(以下略

DM「赤き森キャンペーンの時にね」
八夏「武器への拘りがありすぎてやっちゃったことがありまして……
クラウス「神様怒っちゃった奴でしたっけ?」
DM「神様も怒った奴だね。『俺のグレートソードがー』って言って瞳がGになるという」

 同じプレイヤーの別キャラによる「瞳がH事件」もある。別にスケベな意味ではなく、今度は仲間よりもハルバードを優先しようとして顰蹙を買った。


ダスティ「そういえば村に戻るんだったら敵の死体どうします?」
モニカ「持って帰りましょう」
レーグネン「いや、こいつはもう諦めるしかない」
八夏「これ、形残ってるんですか? 1匹倒した時消えたとか言ってませんでした?」
ダスティ「透明な奴でしたっけ? あれは死んだあと姿を現したんじゃ」
クラウス「溶けて消えたって言っていたような」
DM「えーと、影に溶けて弾けたんだけど、どうやら今くらい時間が経つと実体が見えているかな」
クラウス「じゃ回収しますか」
レーグネン「いや、そんな時間もう無いというか……シュリンク・アイテムすぐにかけられるならいいけど」
クラウス「武器探して拾っている間に爪とか牙とか少し回収とかする時間あります?」
DM「まぁ10分とか時間かければ」
レーグネン「もうそんな時間かけられないから武器拾ったらすぐ行きましょう」
DM「このパーティー〈製作:解体〉技能持ってる人いないから、素人が『今からこの猪を解体してくれたまえ』って言われているようなもんだからね」
モニカ「それ、クラウスが言われるんですよね、そういえば」
DM「そうね」
八夏「首だけ落として持っていくっていうのは?」
DM「全然ありですよ」
ダスティ「お金になりそうなところが首なんですか?」
八夏「いや、倒した証拠として」
クラウス「じゃ首だけ落として……」
レーグネン「いや、もう武器拾って戻らねば」
モニカ「うん、これはもういい。死んでることはわかってるんですよね?」
DM「王大人が『死亡確認』って言ってる」
ダスティ「王大人の死亡確認はあてにならないけどなぁ……」

 モニカ以外笑う

モニカ「私それ元ネタわからないから信用するしかないんですけど!?」
レーグネン「王大人が言うんだったらもう死んでるんだ!」
ダスティ「みんな生きてただろ!」

 大笑い

レーグネン「もう議論している間も惜しい。武器を拾って行こう」
モニカ「行きましょう」
ダスティ「それでいいんだったら行きます」
八夏「わかった」
DM「逃げろ逃げろ、雑魚どもが! 腰抜けどもが、帰れ帰れ!」
ダスティ「じゃ逃げ帰りました」
八夏「いや、逃げたわけじゃないですから! 村の心配をしたんです。村を守りに行くんです!」
モニカ「1匹だけ逃げたからね」


 Don't give up justice, I want to get truth! 到着、そして5分で帰る!!


●プレイヤーズコメント

・アルブレヒト
 今回も敵に貪られ昏倒させられつつ、なんとか危機を脱した。
 これだけ何度も生死の境を彷徨いながらも挫けない兄はだいぶ常人ではないぞ。
 死にそうな痛みや薄情な仲間に対する愚痴の一つもぶっこんでおくべきだったか。
 もちろん毎回泣き言や文句を言ってては始まらないが、どうにも死にかけることに感覚が麻痺していて、後で呪文でHP回復させれば無問題、な流れになっているのは反省点である。



・モニカ

 未提出

・レーグネン
 お兄様生きてた。よかった。危機は去ったものの、敵を追い払ったと言えるような状況ではなく(笑)
 村に関しては先日の襲撃があったので、どうしても心配になりますね。


・八夏
 私の一撃で敵を追い払った……とはさすがに胸を張って言えないダメージ量。
 やっと回ってきたチャンス、ここは決めたかったなぁ、さすがに。
 しかし、このダンジョンのボスはトップブリーダーだったのか、ならチャプター4での連携も納得だな!(しつこい


・ダスティ
 自分で振った〈視認〉の出目も低かったけど、DMが代わりに振った〈視認〉の出目も低かった……。それなりにランクあるんだけど、やはり出ないときは出ないなぁ。
 なんとか生き残ったけど、いきなり大苦戦! 討ち損じた敵が村へ向かったなら倒さなきゃだけど、消耗が激しいので、どちらにしろ村へ戻って休養し回復して、態勢を立て直さないと……ってダスティは思っていたんですよね。

 ダスティの出目が普通でも相手の出目が高ければ駄目だしねぇ……。
     
  ■キャラクターズ・オヴ・フローラントWEB版

  イラスト:★Yuuki
●カルステン・リスト騎士爵 691~
 ヴィーリオン王国ヴォーヴェライト伯爵領のヴルフ男爵家に使える騎士。
 これといった特産があるわけでもない農村のエレル村を領有する典型的な田舎騎士であり、先祖代々の土地を誠実に統治してきた。
 ヴィーリオン騎士のご多分に漏れず戦勝神の信者であり、その教えに従い忠勇であることを誇りに生きてきた男。主君からの評価も「とりわけ優秀ではないが、やるべきことをやる男」。
 領内で発生している魔獣騒ぎにも下手な様子見をせず即座にファヴへ傭兵の派遣を打診したものの、その第一波は敢えなく壊滅。唯一の生存者を丁重に街まで護送させ、新たな傭兵の到着を心待ちにしていた彼の元へ、戦勝神の聖騎士を含む一隊が到着したとの報告が入ったのであった。
     
  ■WEB拍手
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  1. >18 アクア様一応受付嬢の話を信じるなら知力は「平均より低い」くらいなはずなんだけどなぁ(笑)。むしろ致命的なのは幸運度の低さじゃないかと。
    それは別に「中世の人の平均値より低い知力は、現代人の我々から見たらスゲー知力低い」みたいなブラックなネタではない、よな(笑)
  2. 好き> わかる。試し読みでここら辺まで読んで即購入でした。 by 三途安岐
    トップクラスに好きなMSとシーンをあんな語られたらなぁ!!!
  3. >29 TOT テイルズオブザテンペストかな?
    とても おいしい とりにく
  4. >HGに恋するふたり 大佐の華麗な手のひらクルー(笑)!
    してやられたわ!!!
  5. 「ガンプラのパケ絵まとめた画集ないの?」は多分モデラーあるある 一部イラレのは実際されてますが最近はウェハース+カードで売ってたり…腋
    キンコーズとかのデカいサイズでプリントできる店で出力サービスしてくれ(笑)
  6. 拍手で教えられたとんでもないエロ漫画>自分も先日、会社の昼休みにネットを歩き回っているときにこの漫画を知ったので「帰ったらオススメせねば」と思ったのですが、そのまま忘れてました。が、同じ事を考えた人がいたのですね。
    けしからん、実にけしからん。
  7. “真実は見えるか”キャンペーン>ようやく戦闘が持ち直した感じかな? 命中判定は出目が確定してからロールするといいみたいな経験則はあるけれど、ダメージが確定してまでからロールしようとすると割と流される可能性もあるのが、うん。まあ、アルブレヒトは十分カッコつけられたと思う。あと、ダスティが様を付けていたのに笑った(ぁ)
    格好良く決めようとしたけどダイスに裏切られた、まで含めてドラマだと思っている(笑)
  8. >>5 FC版wiz1は単に味方のACが無効なんじゃなくて攻撃しようとしてくる敵のACを参照していたので普通にクリアまで遊ぶ分には進行に応じた強さの敵とこちらのレベルアップが上手くつりあってたり後半は魔法ゲーになりがちなのもバランス取れてるように見えてた原因かと
    もちろんそれは知っているともさー!
  9. 14>所謂峰打ちだから平気理論。ストナーサンシャインの峰がどこだかは知りません。無理に理屈をつけるなら、ドラゴンはゲッター線由来のエネルギーに耐性があるとか、ストナーのエネルギーをシャインスパークに転化してるとか、シャインスパークをバリア代わりに使ってるとか辺りだろうか。
    V-MAX!
  10. 真実キャンペーン アルプレヒトの中の人がどう考えていたか正確には本人にすらわからないだろうけど、コンコルド効果(誤用かも)がもろに出てる感じですねぇ。 ここまでデイライトを使わなかったのだからどうにか使わずに勝とうとしてるようにしか見えぬ
    「デイライトなんて使わなくたって勝てらぁ!」「ならデイライトを使わずにクリアしてもらおうか」「えっ、デイライトを使わずに!?」
  11. a. HGに恋するふたり、多分同意見が沢山来てるだろうけど初めて見たガンダムがXとか時代を感じる。後、HGならジム・スナイパーⅡ ホワイト・ディンゴ隊仕様について語るのは…流石に無理か腋
    b. HGに恋するふたり>初めて見たのがXかぁ。この人も突然の時間変更で続き見られなかったりしたんだろうか
    子供には辛い(笑)>時間変更
  12. 作品は最初から否定的に観るとどうしてもだめな部分にしか注目しないからな厳しい。個人的にはGガン位行くと許せたけどマクロス7と漫画版ガンダム戦記は未だに苦手なんだよな…。
    どうしても「駄目なところ探し」になりがちだからねぇ。
  13. HGに恋するふたり #1>アンチが多いから気をつけろっていうのはまだわかる。けど、種運は見るなの時点でその人自身がアンチじゃねって思った。
    子供に言うことじゃないよなー(笑)
  14. ファン離れとコロナの連撃で100ワニカフェ、3日で閉店!
    ステーキ屋で後ろのテーブルのカップルの女性の方がグッズの服着てたなー。
  15. ワダツミさんは 3/31(火) から始まっている献血キャンペーンの「ラブライブ!サンシャイン!! クリアファイル」は手に入れましたでしょうか?献血ルームのポスターで知って もらってきたのですが、今回は年齢層を聞かれました。 by B-Box URL
    これやはっぱ献血バス来たときじゃなくて、ルーム行かないと駄目かな?
  16. カズレーザーが総火演行ってテンションバク上げ>自衛隊の取材でAPFSDSとスラスラと答えていたのでマジもんだと思う
    むしろ詳し過ぎて「あ、ここは進行の都合上知らないふりしてるな」ってところまで察せてしまう(笑)
  17. ジェガンはHGUCだとバリエーションが10種類以上出ているのに、MGだとまだ3種類ぐらいしか出ていないんですね。MGスタークジェガン早く欲しいのに
    そーいや結局未だにMGは一度も組んだかことがないな。大変そうだなー取り敢えず積んでるHGが先だよなーと尻込みしつつ(積みMGジェガン
  18. またもやられそうなアルブレヒト   ……まあなんだ、アストリッドなんかと比べて周囲も「守らねば!」という意識になりにくそうなのが(笑)
    アストリッドのことを皆そう思ってたのかなぁ……(笑) あのパーティー、聖職者的にろくでなし揃いで(えー
  19. a. うぃげっちゅー>脳内でキャッツアイのOPが流れ出した。
    b. ツイッター / うぃげっちゅー …みすてーりあすがーる(? 猫目 by エルドラン総受け
    計画通り
  20. 時に森崎君が修哲小出身だと確定しました。正確には10年以上前の読切が初出らしいですが。本編だと島田小戦で何の説明もないまま登場しただけなので不明でした。「同世代で若林君にさん付けするのは修哲小のみ」というのが伏線だったのか。
    地区最強だけある選手レベルの高さよ。
  21. つまり待機アクションの射撃は冒険者対盗賊のような状況では同士討ち上等でやらなあかんということか
    そうそう。ある程度バッサリしとかないと「ここまでは見分け付くだろうー」とかのラインで複雑になり過ぎるから、もうバッサリと。そりゃリアル目線なら「プレートアーマー着た人間の大男とオークの見分けどう付けてんだよ」とか言えちゃうんだけどねー(笑)
  22. a. 3a>再来年の大河でその辺りをどれだけ描写してくれるのか密かに楽しみ。
    b. 鎌倉武士=蛮族> たしか、島津のがんぎまり度は鎌倉時代からほとんど変化がなかったけど、元寇の時には東国武士からおとなしいやつらと評価されていたという話を聞いたことが
    舐められたら殺す!!!
  23. 真実は見えるか>なんか本当に行動が裏目ってますねぇ。ここまで見た感じだと大体は下手に動いたり深読みしない方が良かったのかな。結果論だけど
    デイライトを……デイライトを使ってさえくれればぁぁぁ!!!
  24. 観てないけどそれクソアニメじゃん>好き好んで地雷原に突っ込む輩はいないだろうけど、見てみたら存外良かったはなくはない。実写だけどジョジョ4部は普通に面白かったしスタンド戦も良くできてた。それだけに動画のコメで「見てないけど~」てのは見てから言えと言いたくなる気持ちはわかる。
    いわゆる「最初からバカにするつもりの人間が、特になんとも思わずに見た人と同じ評価を下せると思わないほうが良い」って話ですな。
  25. >5b >「凱の地形適応全てS」 当時「サンライズラジオG」という番組がありまして、バンプレストの寺田氏がセミレギュラーとして出演。第二次αの発売間近のやりとりで「凱はしっかり育成しておく事」「スターガオガイガーの頭文字はS、Sは大事」などのやりとりがあった記憶があります。以上の事もあり、自分は育成条件は満たしていたのですが、HPを減らす条件を満たせず(気付かす)、そのまま一周目クリアとなりました。
    そーいう攻略情報の出し方って今もやってるんだろうか(笑)
  26. 待機アクションでの射撃>特定の種族が来たときだけができるということは、対象の姿等を見てから撃つかどうかを決めていると考えられるわけですから、逆に特定種族以外を撃つとかできそうで忘れやすそうですよね。
    「人間以外が来たら撃つ」は別にいいかなー。仲間にデミヒューマンいないなら使える手だ。
  27. 「私は(ドジで)強い(つもり)アルブレヒト 消える(当たる)見事に(昏倒)」という歌詞が頭に浮かんだ
    守れずにすぐ逃げる仲間も含めて考えてあげて(笑)
  28. 17>予約購入のシステムを利用してもメリットが無いのは残念でならない。発売されたばかりの新刊や予約購入だとポイント還元が増えるとかそういう特典が欲しい…。
    まぁ大抵得しないどころか損するね(笑)
  29. シーキング・レイ!!   …イラストのところにカーソルのせたら珍しく反応があるから何かと思ったら(笑)
    どっちの味方をするか悩むクラウス
  30. 22>敵の身体から水分を全て奪って一瞬で干物! という魔法はないのか(笑)
    あるあるー。干物どころか粉微塵に砕け散る。
  31. 放蕩TRPG部>キャラの説明とスペックが「なんの詐欺でござる?」という本編のぐだぐだっぷり。適確と言わんまでもちゃんと手順を踏めば楽勝のはずなのに…。あと、今回のダスティは、「ルールの難しい部分だから仕方ないね」という枠を超えてる気が。文章だけで読むとGMが「できない」と言ってる事を言葉を変えてごり押ししようとする厄介プレイヤーにしか見えない。実際はそんなことないですよね?ね?
    いや多分本当に説明されたルールを忘れ去ってて、なんの悪気もなく「えー、じゃあどこまでなら出来るのかなー」と模索しているだけだと思う(笑) ダスティは基本的にルールを覚えるのが苦手。
  32. “真実は見えるか”キャンペーン 第4回 チャプター5 何故ことごとく行動が裏目に出るのかっ! …館の火事の原因、アルブレヒトが善かれと思って部屋や廊下の窓際に飾ったガラス玉(水晶玉)の装飾で、いわゆる「収れん火災」が複数の場所で同時に起こったのだった、みたいな空想をしてしまいました m(_;_)m by エルドラン総受け
    まぁ基本的に偶発的な理由で火災が起きた程度で炎上する城ではないな(笑)
  33. >ファミコン版ウィザードリィはおかしい ポプコムというパソコン雑誌が昔ありまして、その中の連載コラムに落語家の円丈さんのコラムがありました。バグには気づいていなかったんですが……。コラム中で戦死の命中がおかしい。FC版は戦士が不遇、使えないと述べていたことを、ふと思い出しました。
    友人がそのコラムの受け売りだけで「FEはクソゲー」と全力でバカにしまくった数年後、聖戦の系譜にハマってた。
  34. SEEDの話とはちょっと違うけど、学生の頃は最後まで見てないんなら評価するなと思ってたんだが、歳とって時間もなくなってきてからは(最終的には面白くなるとしても)最後まで見続けさせるだけの魅力がないってのも作品の評価として重要だよなと思うようになってきた
    序盤つまんない作品は本当にキツいぞ。ゼーガペイン大好きだけど。
  35. 三国志の話題じゃなかった>見に行ってなんの事かとしばらく考えちゃったじゃないか(笑)
    イケメン
  36. 「本当に面白い作品ならそんな補正跳ね除けられる」なんてナイーヴな考えは捨てた方がいいとも思うわけで。>それなー! 世の人は「本当に面白かったら自分の第一印象なんて崩してくれるはずだ」とかいう棍棒でぶん殴ってくる理不尽に何度打ちのめされた事か……! あ、で、HGに恋するふたりはどうでした? 今後も読めそう
    つまんなそうにしてる感想に思えてしまったらすまん……!>今後も読めそうか
  37. HGに恋するふたり>幼少期にガンダムXで目覚めるとは中々渋くて素晴らしい。デスティニーは…キラやアスランより(増長したり命令違反したりと問題があるとはいえ)シンが好きだったので、後半はとにかくしんどかったなぁ。
    デスティニーは好きじゃない作品だがシンは嫌いではない。
  38. HGに恋するふたり>>親父さんの「いい大学出ていいとこ就職して結婚」なぁ。まぁ実際安定度は違うしなぁ。子供出来りゃ親・親戚たちに孫を見せてあげること出来るし、親達の老後とかもある程度安心できる。自分をここまで育ててくれたわけで感謝の気持ちもデカい。ただ親たちが当たり前と感じてるそれを実行できるかと言われたら難しくてなぁ。努力が足りないと言われたらまぁ個人的には反論できんのが悲しい。ただ、この親御さんが世間的・常識的に見て間違ったことは言ってないってのはあるから不快感はないな。
    あれはデスティニープランも絡めてるシーンなのかと思った(笑)
  39. 自分の好きなものを他人に勧める時に~>ゾイドワイルドZEROの監督を務めている加戸誉夫さんは昔のゾイド無印の監督でもあるんだけれどさ。……この流れで分かったと思うが、20年前から何も成長もしちゃいねえとしか思えないゾイド無印信者が「ゾイド無印と/0に似ているからゾイドワイルドZEROは素晴らしい。やっぱ他のはダメだな(意訳)」などとのたまったのが影響であちこちの傷が抉られて、殴り返し大会になったのは記憶に新しい。お前、それ言わなくても最新作は褒められただろうと。私達の戦争は終わったように見えて、なんも終わっちゃいなかったのを見せ付けられたよ……(遠い目)
    ガンダムと似たような揉めっぷり
  40. これはへそ×タイツではなく腋×腋である URL
    腋スジエロス
  41. うーむ素晴らしい左腋 URL
    湿度こい!!
  42. 27>ありゃ残念。主人公がどちらを指したのか分かりませんが、比較的アクの薄い1巻でリアイアなら余程合わなかったか。
    基本的に「ヒロインにモテてるのに無愛想な主人公」が苦手でなぁ……。良い悪いじゃなくて、苦手なんだ……羨ましくてムカつくから。
  43. 掌返しにもジェガンを用いるとは流石だ……! 自分もデスティニーのアニメには好きだからこそ色々と不満はあるんですが、それを高山瑞穂先生の漫画版が見事に解消してくれて満足でした……。数年前のTwitterで先生自ら『漫画がアニメと微妙に異なる展開(シンが主人公のままでキラはサブキャラ扱い)になったのは、月刊誌の刊行ペースと尺の都合(主役交代を知らずに描いていた)」と明かされていて驚きました。
    これはジェアンの手首を回転させる絶好のチャンスと思った……!!!
  44. 『才遊記』の続編である『らーめん再遊記』の連載やっているけど、かの芹沢サンが今のところ燃え尽き症候群でテンション低いからいまいちなのよな。またラーメン対決でかつての気概を取り戻すのかどうか。
    なんたることだ
  45. 週刊スピリッツでもなぜかガンダム漫画『バンディエラ』をやっている、ジオンの英雄的サッカー選手がザクのパイロットとして心ならずも活躍する一年戦争物。 ガンダム×サッカーという怪作。 作画もキャラもかなり微妙。  https://bigcomicbros.net/comic/gundam_bandiera/
    人類史上初の200機撃墜を果たした超エースのヘルマン・グラーフがサッカー選手で、空軍サッカーチームも率いてたねー。
  46. ヴォルフェンビュッテル兄妹   こうしてみると同じ騎士系の長男・次男は当然だが一人だけ毛色が違う三男にもモニカがなつくというのは少し不思議な気もするなあ。武道の鍛錬もせず部屋にこもっている変なお兄ちゃんキモーいとなりそうだが、毛色が違うからこそ惹かれるのか年が近いということもあるのか。 まさかアルブレヒトが変なチャーム系魔法の実験台にしているのではあるまいな(笑)
    モニカの中の人いわく「年が近いから」だそうな。
  47. >見せたがりの露乃ちゃん 読んでいただけたようで何よりです。読んだ瞬間「これは報告せねば」と思いました(笑)
    腋ネタはこれからも続いてくれるのだろうか……!!
  48. 22>ウォータージェットで竜も悪魔も真っ二つ!!(えー
    D&Dには「物理現象の引き金だけ魔力で行ってるから」という理屈で「呪文抵抗が通じない」のに「ルール上攻撃呪文だから」で「物理ダメージ減少も通じない」という、「これぞゲーム的」と言わんばかりのクソ呪文が存在する(笑)
  49. 世の中否定する事によって愉悦を得る人物なんてゴマンとおりますからな、とはいえリアルでガンダムSEEDが好きな女性の前で徹底的懇々に当作品と乏した事がありまして、まぁそれくらい嫌いな作品でSEED運命についてはハナから見ていない始末なのですが、その対応はやっぱ不味かったよなと反省しなくてはならないのだろうな・・・。でもやっぱ大嫌いな作品である、話題を打ち切ればよかったのだろうか
    反省しろ(笑)
  50. 低知力  よく見かけるのが「バカで状況判断が不得意なので指揮役に『あいつを攻撃しろ』と指示されてうがーって戦うけど、ただの怪力体力バカでもなくて戦闘能力自体は高い」というやつ。バカなんだけど格闘や刃物、銃を扱うスキルは高いという。そういうスキルは知力じゃなくて直感とか器用さとか判断力の範疇なんだろうかと思ったりする。
    D&Dで「知力がクソ低い戦士」をやると、技能ポイントが絶望的に欠乏することにより「穴に落ちても〈登攀〉技能が無いので這い上がれず、段差があっても〈跳躍〉技能が無いので飛び越えられず、〈視認〉が低いのですぐ敵を見失い、〈威圧〉が無いので凄むことも出来ない」と散々なことになる(笑)
  51. 同時にこうも思ってしまうのであった。>自分自身穿った目で見始めたけど、途中からハマったとかもあるので、ケースバイケースかな
    「穿った目で観る」のと「否定するための材料探しに観る」は違うし、それでも「一切の例外が無い」ことはそうそうないので、大抵のことは(ただし例外は存在する)が省略されているだけと思ってくれるとー。
  52. 「評判悪いから観る気にならない」はまぁまだ分かるし自分もそういうことあるけど「評判悪いから観てないけどクソ」は端から聞いても釈然としないねぇ
    観てないなら観てないでいいのにねー。
  53. そういえば昔Destinyの二次SSでキラの「覚悟はある~」発言に対して「今まで通り気に入らない相手は力で排除するということか?」って言われちゃう作品あったな。「それが悪いとは言わないがお前の言ってることはそういう意味だと自覚しろ」ってニュアンスだったが。まぁ明らかにラクス陣営に否定的な作品だったし
    本編でも「そうやってなんでも頑張ればどうとでもなれると思っちゃう当たりが天才の傲慢だな」と突っ込まれても意に介してないしなー。
  54. ボンバーガール腋。ボンバーマンも変わったねぇ。 URL
    昔からハドソンはエロ画像見せてくれるメーカーさ!!(女湯
  55. プレマートン腋。またアズレンでドエロい子が出てきたみたいだけど、なぜか腋が見える絵がなかったので。お船がなぜテニスしているのかは謎(苦笑) URL
    最近良くTLに流れてくる娘だ。
  56. そろそろ次の新番組が始まったけど、大佐が期待してるのは何ですか? 自分は今期は破滅フラグぐらいしかビッグタイトルないなーと思ってたらかくしごとが予想外に面白かった。というかあの声だけで安定感がパナイ(笑) アララギさんというか絶望先生というか、まるで新番組な気がしない(褒め言葉)
    D&D作業に忙殺され過ぎてまだチェックしてねぇのだ……。
  57. >一式陸攻 大戦略でそこそこお世話になったので、比較的良いイメージかもしれない。確かサターンあたりの(笑) つまりゲームも悪い事ばかりではない。
    空軍大戦略でも使わざるを得ない。
  58. 近所の公園やマンションの玄関にある桜が満開で、しかも例の騒動で人が誰もいないので「貸し切り状態」みたいな事になってて非常に「映える」る。ある意味今年はいい桜の写真が日本全国でいっぱい撮られてるかもしれない。
    うちの桜の名所もお祭り中止だぜー。
  59. レイストームの2号機>爽快感が凄い。ただついハイスコアを狙ってロックし過ぎて撃墜されることが多かった。
    引っ張れ引っ張れええええ!!
  60. 大佐が腋好きなのは既知ですが、僕もぼちぼち好きなんです。特にこの漫画のように無毛または毛の処理がしてある前提の腋が汗でぬらぬらの時は舐める前に嗅ぎたいし、嗅ぐ前にまず鼻をこすりつけたいんですよ、汗かいてるところに。わかるかなぁ…(松鶴家千とせ)
    生えはじめも好き。
  61. 横山三国志の序盤読んでてふと思ったんだが、正規軍より強くて忠誠心もある義勇軍とか傭兵って最近のファンタジーであまり見ない気がする…。大抵史実と違って不利になったらあっさり雇い主見捨てる傭兵団が多いような…。
    いや、史実の傭兵こそ「不利になったらあっさり雇い主を見捨てる」もんだな(笑)
  62. a. 32>以前話題に出たように、原作者が漫画版で見たいがために小説の続きを執筆する位に惚れこんでいます。シナリオを渡しはする物の、ネーム以降は信頼しているので完全にお任せし、完成原稿を楽しみにしていると仰られました。怒った云々はその辺りに尾鰭がついたんじゃないかと。
    b. 32>漫画版のことかな…。オリジナル展開やると思ってたとか?いや、それにしても原作者に知らされてないわけないよな
    無茶を言うな(笑)
  63. 予防接種を受けるチワワちゃん可愛い私は犬猫好きです フェレットさんはもっと好きです
    余計な一言!!(笑)
  64. 一式陸攻は、開発する前に三菱の技術者が「防御力上げたいので4発機にしていい?」って提案を海軍が突っぱねたって知って、不遇な機体やなと思ってしまったな。まぁ、結果論かもしれんが海軍の航空行政って失敗多いよね(何でもかんでも誉だったり、量産に向かない零戦を1万機も作ったり)
    4発機で対艦攻撃もだいぶ厳しい(笑)
  65. >HGに恋するふたり 前にも拍手で投稿しましたが、10年くらい前のとある量販店のガンプラの棚の前で女の子たちがどの『ガンダムOO 』のイケメンパイロットがどのMSに乗っているか熱く語っていたのを見て『まさかな、時代が変わったようだな。』と感じたのを思い出しました。(笑)
    艦これが一番その手の衝撃でかかった(笑)
  66. HGに恋するふたり >「休日にガンプラ組んでる」なんてカミングアウトされたら、「もしかして同類だと疑われている?」と思うだろうなぁ。「いったい何処で? 休日のジョーシンでガンプラ売り場にいたのを見られた? それとも・・・」と挙動不審になることまったなしですよ! そこで意気投合できればいいけど、基本一人が好きなので、どう対処すればいいやら・・・と現実に起こるはずもないことを想定してもしょうがない、ですわ。あー、ガンプラ好きな女子とお友達になりてーなー。
    憧れの、彼女とガンプラ組んで過ごす休日
  67. >1 パズスは小説ドラゴンクエストⅡのハーゴン配下で初めて名前を見た記憶があります。後年になって見た目はシルバーデビルの色違いと知り、小説にあったパズスの鱗を斬ったという描写は何だったんだと首を傾げました腋
    ドットで表現しきれないだけなんだよ!
  68. >消毒用エタノールのスプレーは乱れ撃ちしても室内の物品への被害が殆ど無いから実に便利である >しかしラバー状素材のものは傷みやすくなるから気を付けて… 殺菌拭き取り用途でイヤホンだとかゲーム機のコントローラーのラバー部分に使うと目に見えて劣化しているのが判る。そういう時は乾いた布やティッシュでの拭き取りとセットで手入れすると良し。
    あー、それはそうねー!
     
4/4
  HGに恋するふたり #1

 
 フォォォォォォォォォォォッ!!!!(HG違い

 
 俺基本的にこの手のタイプの漫画好きじゃないんですよ(いきなりの爆弾発言)。
 これに限らず色々と「外見レベル高いオタクの苦労話作品」って存在するし、アニメ化や実写化しちゃったりするくらい人気出てるのもあるわけですが。
 常々「年収3億円の人間が『年収10億円無くて辛い』って嘆いているようだ」って感じで、全く「だよねー、オタク辛いよねー」みたいなシンパシー不可能で。
 特に「オタクであることを隠してます」タイプなんて「いやいや旧世紀ならまだしも今の時代はオタクなんて珍しくないし、外見そんだけレベル高いなら問題無いでしょ」としか思えないのよねー。ジャニーズにもスゲーオタクいるけど「イケメンだからOK」扱いだし。色の白いは七難隠すってやつですよ。
 もちろん世間一般相手の商売的に「キャラの外見が良くないと売れない」のはわかるんで、あくまで「俺の趣味じゃない」ってだけの話なのはわざわざ書くまでもないことなのですが一応念の為。

 
 
 好き。
 常々「ジェガン好きぃ?」を合言葉に生きているワダツミとしては、更に踏み込んで「スタークジェガン好きぃ?」でもあり、こんな熱く語られたら一瞬でプロポーズしてしまうかも知れん。

 
 昔からガンプラ好きで休日にスタークジェガン組んじゃう上に、他人に「ガンプラはいいぞ」って写真見せてくるようなおっさんが引くわけねーだろ!? そーゆーところだぞ!?(笑)
 ところでガンダムWが猛烈に大ブレイクして聖闘士星矢、サムライトルーパー、幽遊白書、そしてガンダムWってなくらいに女性オタクのトップジャンルだったもんだから、「女性がガンダム好きなのは異端」みたいなこと言われたら「は?」だが、確かに「ガンプラ好き」は珍しかろうな。
 親友の嫁さんはガチのSEEDオタクでガンプラも組んでいるから、ついついその人思い浮かんでしまってしまうが(笑)

 余談だが、俺の親友はコスプレイヤーの嫁さんなのに、ジオング組んでたら「恥ずかしいからやめて」みたいなこと言われたと愚痴ってたのを思い出した。理不尽である!!

 
 だからHGもRGもレイザーラモンだってば(大間違
 ボックスアートはポスターで欲しいのが幾つもあって困る。
 あとガンプラでテンション上げる大人の女性がいたらその場で買って押し付ける自信があります。絶対的な。
 当然プラモ屋の娘の女子高生とも結婚したいです。2人とも好きです(垂れ流す

 
 まぁ俺もデスティニーの方はオルフェンズとビルドダイバーズという地獄の双璧が爆誕するまでは一番気に入らん終わり方をした作品として認識しているくらいには否定的なわけですが(途中で観るの脱落したガンダムは他にあるが)、観もしないでバカにする人間がいたら「観てから言いなよ?」とは思うよなー。
 もちろん「面白くなさそうだから、わざわざコスト割いて観る気にもならない」ってのも一つの選択なのでそれも問題無いんだが、それはあくまで「観てないことの表明」であって「観てないけどそれクソアニメじゃん」とは違うからのー。
 でもまー正直「バカにする気で観始める」ってかなりバイアスかかるんで、「本当に面白い作品ならそんな補正跳ね除けられる」なんてナイーヴな考えは捨てた方がいいとも思うわけで。そういった意味では「観てから言いなよ?」なんて言わずに「無理に観なくてもいいから、そーいう恥ずかしいこと辞めなよ」が無難かも知れん。
     
  見せたがりの露乃ちゃん

 
 拍手で教えられたとんでもないエロ漫画である。
 袖口から見える腋って素晴らしいチラリズムがあるわけなんだよスティーヴ!!!
 しかも汗ばんでるというコンボが……!!
 もうこれ電車の中でパンツずらしてヌレヌレマンコ見せてるのと同じだから!! 同じだから!!!
     
  ■プレゼントありがとうございます!!!

 
 一式陸攻は何の防弾装備も持たないワンショットライターだ!!
 ……そんな風に考えていた時期が私にもありました。
 旧世紀の頃はそんな風な評価が普通だったわけですが、新世紀に入ってからは「アメリカ軍からはワンショットライターなんて言われてない」「むしろ結構しぶといという評価」「炎上して墜落している写真が多いわけでもない」「てーか結構防御は意識されてた」「完全じゃないだけで燃料タンクに防弾もあった」ってなもんでしてな。
 子供の頃は一式陸攻の良さが全然わからず「脆い上に爆弾搭載量も大したことなくて駄目だわ」なんて思っていたわけですが、今ではそんなこともなく、「航続距離が長過ぎて護衛付けられないのは困ったもんだね」くらい冷静に(笑)
     
  “真実は見えるか”キャンペーン 第4回 チャプター5

 ダンジョンズ&ドラゴンズ3.5版をベースに「オリジナル世界設定」「ハウスルール色々」「禁止呪文・特技・アイテム多数」「モンスターデータ改造しまくり」の独自環境なので、運用や裁定が公式ルールと矛盾した場合も仕様です。厳密なことはあまり深く考えないで読むと幸せ。
 また、プレイ内容で色々と「気に入らないこと」があったとしても、プレイグループ内では合意を得て楽しんでいるものとご理解頂けると幸いです。


 チャプター1 チャプター2 チャプター3 チャプター4
 第1回まとめログ 第2回まとめログ 第3回まとめログ

 アルブレヒト・ヴォルフェンビュッテル 魔導師(ウィザード)4
 モニカ・ヴォルフェンビュッテル 神寵者(フェイヴァード・ソウル)4
 レーグネン 神官戦士(クレリック・ウォリアー)4
 天杜八夏 侍4
 クラウス 魂刃士(ソウルナイフ)4
 ダスティ 巧者(ローグ)4

DM「次、ダスティどうぞ」
ダスティ「とりあえず立ち上がって……逃げるとは思うけど防御専念して終わり」
DM「アルブレヒトは、呪文の効果時間を1D4で振ってくれ」
アルブレヒト「……1ラウンドしか持たなかったか」
DM「じゃこいつは奥に行って次のターンで戻ってくるな」
アルブレヒト「機会攻撃だ、クラウス!」
DM「[恐れ]状態なら撤退アクションを取れるだけの冷静さは残っているので喰らわんのだぜ」

 
ダスティ「とりあえず1回この状況をなんとかしないと……」
アルブレヒト「あ、そういえば呪文使っちゃったから姿見えてるな……失敗したなぁ」
DM「俺、使った時ニヤリとして言おうかと思ったけど、さっきの[恐慌状態]の件で忘れてしまってたよ(笑)」
ダスティ「アルブレヒト様が姿を現している!」
DM「で、2匹目に噛まれる、と……17まで当たる」
アルブレヒト「当たる」
DM「じゃ8点」
クラウス「あー、アルブレヒト様-、丁度0に……」
レーグネン「[満身創痍]に……」
DM「で、足払いと」
アルブレヒト「抵抗すると出血しそうだからおとなしく転んでおきます」
ダスティ「まぁ1匹追い払ってもらったからOKOK」
レーグネン「さて、どうしようかなぁ……クラウスと挟撃出来そうもないから、アルブレヒト様回復しに行きます」
DM「じゃ機会攻撃ね。外れて欲しいなぁ……外れた。ダイス目3じゃ当たらないわ」
レーグネン「アルブレヒト様を回復します。キュア・マイナー・ウーンズで……」
DM「1点回復して止血完了! 終わり!」
レーグネン「え? ……あ! 間違えた、モデレットの方だった」
アルブレヒト「忠誠を疑ってしまった」
DM「下手に回復させない方がいいと判断したのかもしれない」
レーグネン「名前がこんがらがってしまった……じゃ1点回復です」
DM「1点回復でいいの? モデレットじゃなくて?」
レーグネン「それでいいならそうさせて欲しいですが……」
DM「早く回復するんだ! キャンセルにするぞ(笑)」
レーグネン「じゃ12点回復で」
クラウス「攻撃しまーす。心霊斬の方で……お、20! ……あー、でもクリティカルはしなかった。14点」
DM「ちょっと通った」
クラウス「ちょっと!? 『この! アルブレヒト様から離れろ!』」
DM「あ、そういえばさっき逃げて行った奴、空飛んで逃げました」
レーグネン「空飛んだ!?」
ダスティ「じゃ結構あれに当てはまるんじゃない?」
レーグネン「こいつが噂の……ブラック・ドラゴン!」
モニカ「あははははははは!!」
DM「メッチャツボってる(笑)」
レーグネン「次はダブル逃走組です」
八夏「画面外の戦いです」
ダスティ「そろそろ解けないのかなぁ」
モニカ「まだかかるんじゃないかなぁ」
DM「そうねぇ……八夏はこのラウンドで正気に戻った」
八夏「なんとか入り口前位でか……」
DM「戻ることも出来るし、そのまま前回のように逃げることも出来ます」
八夏「戻りますよそりゃ! 『一生の不覚ーーー!!』……ってでも明かりないのか」
ダスティ「明かり持ってます?」
八夏「持っているけど背負い袋の中……出しておけばよかった。これ暗闇の中で背負い袋降ろして中捜せます?」
DM「倍のラウンド使うならいいよ」
八夏「このまま帰った方が早いか……壁伝いに戻ります」
モニカ「でもこの辺が明るい感じなのはわかるんですよね?」
アルブレヒト「自分がかけたコーズ・フィアーって、何ラウンド効果あるかをキャラが把握出来るんだっけ?」
DM「把握出来ない~。本当はさっきの効果時間判定、DMが振るんだよね。次からはそうする~」
モニカ「お兄様が最前線にいる……」
レーグネン「さぁ、この挟撃ゾーンを抜けてお兄様を狙いに来るのか? ……来そうだな」
クラウス「まさかぁ」
モニカ「そんな美味しいんですかね、お兄様って」

 
アルブレヒト「シーキング・レイ! ……14ダメージ!」
DM「おお、倒れた! しかしこーいう時こそロールプレイで決めて欲しかったDMであった」
クラウス「アルブレヒト様! 流石だ!」
レーグネン「もう1体は逃げて行ったぞ!」
クラウス「今まで姿を消していたのはこのための布石!?」
DM「多分お兄様はこの後死ぬと思うから……」
八夏「DMが不吉なことを!?」
アルブレヒト「喰らえ、我が必殺の雷! ドーン!(ドヤ顔」
DM「そーいう呪文ではない(笑)」

  イラスト:★Yuuki
 シーキング・レイは落雷っていうか、フォース・ライトニングみたいな呪文だったりします(笑)
 ある程度の自動追尾能力を持つ故の「シーキング」でして、レイストームの2号機の稲妻状のホーミングレーザーみた……い……通じる人少なっ!!
 なんにせよドーンって炸裂させる落雷はコール・ライトニングって呪文が別に存在します。

ダスティ「えーと、どうしようかなぁ。まだ戦闘は継続なんですよねぇ」
DM「モニカが向こうの方で『キャーーー!』ってなってるかも」
モニカ「キャーーー」
アルブレヒト「気をつけろ、そのうちアイツは戻ってくるぞ」
ダスティ「とりあえずモニカとヤカが心配なので……でも戻ってくるって言ってるしなぁ……様子見るか」
アルブレヒト「戻ってくるぞ、気をつけろ」
クラウス「お兄様を守れる位置にいた方が」
ダスティ「じゃあ待機アクションで相手の姿が見えたら撃ちます」
DM「『相手が見えたら』という雑なトリガーではコマンドが受け付けられません」
ダスティ「え?」
DM「その場合モニカが来た場合も撃ちます」
ダスティ「ではさっきのモンスターが来たら撃ちます」
DM「じゃそれ以外のモンスターが来たら撃たないでいいね?」
ダスティ「うーん、モンスターが来たら撃ちます」
DM「それだとモニカが来ても撃つよ」
ダスティ「いや、モニカは撃たない」
DM「だからそれは出来ないのだよ、待機アクションでは!」
ダスティ「じゃ仲間以外が来たら撃つ」
DM「出来ないって言ってんだろ!(笑)」
ダスティ「さっきのモンスターが来た時だけにします」
DM「待機アクションでの射撃は『動くものが来たら撃つ』か、『特定の種族が来た時撃つ』以外ダメだよ」

 酷い会話が繰り広げられておりますが、別に待機アクションの説明はこれが初めてではない(笑)
 複雑なルールなので、5回くらい説明しても忘れられることは珍しくないのだ。是非もないね!

レーグネン「敵のターン」
DM「何もないです。次、レーグネン」
レーグネン「うーん、1人で何も見えていない所に行くのはちょっと命知らず過ぎるかぁ」
ダスティ「待機アクションでもいいんじゃない?」
レーグネン「じゃ手番遅らせてアルブレヒト様の後ろに行きます」
クラウス「敵が戻ってきたらアルブレヒト様が攻撃の的になるとまずいので……ここに移動します」
モニカ「モニカ逃げてまーす」
DM「モニカはまだちびってます。次八夏、頑張って戻って」
八夏「みんな無事かー!」
DM「次、アルブレヒト」
アルブレヒト「そういえばモニカとヤカはどこに行ったんだ?」
DM「一目散に逃げましたね。こーいうのはみんながちゃんと教えてあげないと」
レーグネン「確かに必死でしたね」
ダスティ「前と同じ状態ですね」
クラウス「さすがに襲われているアルブレヒト様を置いて行くわけには……」

 
アルブレヒト「2人が逃げた方に移動して……『モニカー! ヤカー! 返事をしろー!』」
モニカ「キャーーー」
DM「このレディを心配するふりをして安全(に思える)な後方に逃げるムーヴ。これですよ、これが貴族って奴っすよ、かっこいい!」

 全員爆笑

DM「この華麗な実益と保身を兼ねたノーブルムーヴ」
レーグネン「次は……『アルブレヒト様を一人にしては危険だ~』」
DM「ちょっと待ってね……アルブレヒトがこっち行った瞬間、君が持っているコンティニュアル・フレイムが突如として消えた」
レーグネン「えぇ!? レベル2なのに……」
DM「で、ダスティの持ってるライトも消えた」
アルブレヒト「陽光棒も持ってたよね?」
DM「じゃそれも消えた。ここを境に闇のカーテンが出来ている」
モニカ「今レーグネンとクラウスはダスティのことが見えなくなってるの?」
DM「そうね。急に闇の壁が見えた感じ」
モニカ「ダスティからも見えない?」
DM「ダスティからも見えないね」
クラウス「レーグネン、アルブレヒト様を呼び止めて」
レーグネン「前回と同じだ。アルブレヒト様、こちらにはダークネスがかかっています。戻ってきてください! ダスティはまず後ろに下がるんだ!」
ダスティ「後ろ?」
レーグネン「後ろというか入り口の方か。そう言ってダスティの後に手番を遅らせて……いや、ちょっとずるいか」
DM「さんざん発言した後だもんな」

 大笑い
 戦闘中の手番は適宜「遅らせる」ことで仲間と行動順序を調整し合えるのですが、それはあくまで「今は行動せずに後で行動します」って意味なので……。

戦士「ヘイストをかけてくれ! 魔導師の次まで行動を遅らせます」

 って程度のことならば問題無いのですが、今回のように「状況に対する情報をアウトプットして味方に戦術的な指令を飛ばす」まで行くと、行動を行ったものと見做されるわけですね。
 ちなみに一言程度のタイミング調整ならば、別に手番が来なくても発言して大丈夫です。

魔導師「皆、ヘイストをかけるからあたしのターンまで遅らせて!!」

 こんな感じに。
 でもこれが以下のようになると……。

戦士「お、曲がり角からなんか現れやがった!! 皆、戦闘開始だ!!」
魔導師「皆、ヘイストをかけるからあたしのターンまで遅らせて! それからコイツは炎のブレスを吐いてくるわ! 神官はレジスト・エナジー・ファイアを!」
DM「流石に敵の情報まで言うのは自分の手番まで待ってね」
神官「魔導師、なにか知ってる? 魔導師のイニシアチヴまで行動遅らせるよ~」

 ってなことになります。
 まぁこの辺の制限はプレイグループによって様々で、常時完璧な意思疎通がOKなことも珍しくないと思います。
 ただTRPG部にしても「ここまでヨシ」と明確に線引していることでもないので、ケースバイケースに認めてしまうこともあります。しかしながら原則的には「君達が時空を超えるテレパシーで連携するなら、敵もしていいよね?」「それは困る」ということですね。

レーグネン「これで標準アクション残しはさすがに……」
DM「そういう潔い良いところ好きだぞ」
クラウス「結局どこまでが暗くなるんです?」
DM「お兄様の20フィート……いや40フィートから先だね」
クラウス「じゃ危険回避のため……」
レーグネン「いや、次はダスティの番。こっちはアルブレヒト様の後に手番遅らせてたから」
ダスティ「『なるほど。この間と同じ状況なんですね、わかりました』と言って……ここまで行けば見えます?」
DM「えーと……そうね、見えたね」
ダスティ「じゃここで同じく待機アクション」
DM「奴が来たら撃つ?」
モニカ「奴が来たら撃つ!( ・`ω・´)」
ダスティ「奴が来たら撃ちます」
DM「じゃ敵ね。出てくるぞ。ただこいつ、〈隠れ身〉状態から攻撃なので……」
ダスティ「え?」
DM「君はさっき僕がこっそり〈視認〉振って失敗してるので気が付いてないからすり抜けられます」
ダスティ「待機アクションがぁ……」

 いつもはPCに振らせているやつですが、こーいう奇襲のシチュではDMがこっそり振ってメタな気付きを与えないようにします。

 
DM「この辺の壁沿いを走っていって……アルブレヒトにガブーッ!」
ダスティ「そんなに移動できるの!?」
DM「だってこいつ空飛べるし。移動力60フィートだよ(笑)」
ダスティ「なるほど……」
DM「さっきのターン戻ってこれたのに戻ってこなかったのは、ここで〈隠れ身〉して機会を伺っていたんだよ」
レーグネン「完璧な布陣だと思ったのに……」
ダスティ「まぁお兄様と挟撃が出来ますよ」
アルブレヒト「いや、もう……」
八夏「『もう……』って!ワンチャンありますよ」
DM「なにせ今ここ薄暗くなってるから君ら見えてないんですよ、〈隠れ身〉に対して。だから待機アクションも何もない」
レーグネン「なるほど」

〈隠れ身〉はなんらかの[視認困難]要素が無いと行えないムーヴなんだけど、薄暗いゾーンは[視認困難]扱いなのですな。暗闇だと[完全視認困難]となる。

DM「これ、お兄様が向こう行くと思ってなかったから、俺としてもこの完璧な奇襲は想定外だったんだよね(笑)」

 全員爆笑
 お兄様がこの場に留まり煌々と明かりを照らしていたら、薄暗いことにもならなかったので〈隠れ身〉出来ませんでした。

DM「護衛いっぱいいるから大丈夫かなと思ってたのに(笑)」
ダスティ「やっぱ逃げちゃダメなんですよ!」
モニカ「お兄様はモニカを心配してきてくれたんですよ、ね!」
アルブレヒト「……(苦笑)」
DM「だがそれを肯定しない兄であった。11点」
レーグネン「あー、残った残った」
DM「じゃ足払い対抗ロール」
レーグネン「ほらお兄様、声あげて。叫び声あげて」
DM「豚のように」
アルブレヒト「えーと……15」
DM「……あ、こっちダイス目で12なんで(修正値足して計算するまでもなく15は超える)」
アルブレヒト「奴を引きずり出したぞ、うわー!(バターン)」

 全員爆笑


 Don't give up justice, I want to get truth! 挿絵には元ネタがあります。


●プレイヤーズコメント

・アルブレヒト
 我ながらいいムーヴだと思ったが……何故ことごとく行動が裏目に出るのかっ!
 またまた死にそうなピンチだ!

 魔導師や神官を含む独立混成傭兵がレアで重宝される理由がわかったぞ。
 こんなすぐフルボッコにされる冒険行に貴重な魔導師が参加しないからだ!
 もしくは魔導師がすぐ死ぬ!
 え? うちが異常……? 行動が迂闊? やっぱりそうかな……?


・モニカ
 こいつが噂の……ブラック・ドラゴンだ!!(笑)
 思ったよりもちいさいぞ……しかし油断は禁物だっ!(逃げながら)
 本当に、アルブレヒトはもう、面白いロールプレイをされます。何度見てもなにをやっても面白い! やっぱりお兄様はすごい!
 モニカを心配するていで逃げたお兄様、しかし当然敵も逃がすまいと食いついて……最早アルブレヒトは美味しいのだと確信せざるを得ませんね。

 モニカからも「心配するていで逃げた」言われてて吹いた(笑)


・レーグネン
 満身創痍からの1点回復はメリット無さすぎる(笑)ツッコンで貰えて助かりました。
 そしてお兄様がまた因果を操作して攻撃を受けにいく! 移動した瞬間明かりが消えるの、もうコントかと(笑)


・八夏
 八夏復活! なお無力継続中(汗)
 そうか、前回の連携はこいつがブラックドラゴンだったからできたのかー(棒)
 そして再び訪れる闇の恐怖。お兄様、「引きずり出した」というより「まんまと引き離された」って言われても違和感が……。


・ダスティ
 待機アクションは難しい……。でも弓がメインウエポンのローグの場合は、今回のような戦闘では有効なんですよね。いろんな使い方ができて、戦闘にも幅ができるし。うまく使いこなせたらなあ、と思います。
     
  ■キャラクターズ・オヴ・フローラントWEB版

  イラスト:ぬばたま
●モニカ・ヴォルフェンビュッテル聖騎士爵 715~
 ヴィーリオン王国ヴォルフェンビュッテル子爵家長女。
 神童を謳われた兄を軽くぶち抜くレベルの才能を引っさげて爆誕した。
 誕生前夜には母に対して神のお告げがあるわ、出産の瞬間は城の上空に天使が降臨し祝福したという伝説がある。
 圧倒的な神の加護を受けまくったその力は、齢一桁の時点で既に並の大人の身体能力を凌駕しており、ただでさえチートな存在である神寵者の中でも白眉であることは誰の目にも明らかであった(アルブレヒト10歳、7歳の妹に腕相撲と木登りで完敗を喫する)。
 無論、神霊魔導の才能に関しては言うまでもない(アルブレヒト10歳、魔導学院入学を前に、妹が呪文を使う)。
 これで性別が男だったら完全に兄から恐れ慄かれるヤバさなのだが、幸か不幸か基本的には女性の家督相続は行われないのがヴィーリオン貴族。生まれ持った愛されキャラのカリスマオーラもあり、家族親族総出で蝶よ花よと育てられる。
 本来なら16歳で成人して爵位を得るところを、1年前倒して叙勲。神寵者にして騎士である聖騎士爵となる。

 聖騎士が教会に所属した上で召命される役職なのに対し、神寵者は当人や家に聖職者となる意志の有無に関わらず突然召命される為、もし神寵者となった時点で自動的かつ強制的に聖職者とされてしまうと、様々な問題を引き起こし、領主と教会の対立の火種となりかねない。そこで例外的に貴族でありながら聖職者である聖爵位を得ることが可能となる。
 神寵者を輩出したとなればそれだけで一族の誉れとなり、代々語り継がれるレベルなので、それをわざわざ手放す家は殆ど存在しないと言っていい。もちろん当人の意志が無視されるわけではないのだが、神は教会への滅私奉公を望みはしないし、神寵者も一族に多大な機会損失を与えてまで教会に所属したがるケースは稀である。たとえそれが流動神の神寵者だろうと、少なくとも名目上は家に所属を残すことを選ぶ。
 教会としても、地元に神寵者が召命されただけでドヤ顔イベントなので、家を捨て教会を選ばなかったからといって突き放すようなことはなく、可能な限りの協力関係を築こうとする為、権力利用を巡って揉めることもないはないのだが、概ね良好な関係となり、人材を出向させたり受け入れて、適宜共同活動をすることが殆ど。
     
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WEB拍手FAQも読んでくれ!
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  1. >パズズ。この名前の存在を自分が知ったのは、巻来功士『ゴッドサイダー』か お~同志よ。ゴッドサイダーと孔雀王によって開かれた道を通ってすっかり伝奇ファン・ファンタジーファンになりました。
    怖い赤ちゃん
  2. 低知力キャラクター、ピンで活動するならそれなりにないと辛いでしょうけれど、主従というかバフデバフ役で対人や知識担当の主人キャラと暴力に全降りなシモベキャラとかならまあムチで従わせてますまで行けないこたないですかね、マジで操られることに対抗する手段は必要ですが
    それで楽しい人が特殊過ぎる(笑)
  3. a. >>19 うんまあまちがってないですよね「東国武士は蛮族」って。源氏なんて、どんだけ内ゲバしてんだよ、って感じでゲンジバンザイ。鎌倉幕府が出来た後もあっちで一族皆殺し、こっちで将軍暗殺と、血なまぐさいことこの上無し。ゲンジバンザイ
    b. >鎌倉武士=蛮族  そういえば地元近辺で数々の武勇伝を残している源為朝も、思い返すだけでも「蛮族だ……」ってなります(笑)。本当に弓を射てなくなったうえで流刑に処されたのかと疑うほどにストロングかつフリーダム…… by T・M
    蛮族なんてそもそも自称都会人が他人を見下す時に使うものでもあるので、「蛮族のほうがテクノロジーレベルが高い」とかもあるある。
  4. 20>天にかざすとHPが回復するやつ?
    力の盾ほど強くない!
  5. a. 38>隠しではないけど、バグなども良く気付くなぁとは思う。特定のスキルが発動していなかったり、機体の地形適応が働かなかったり。基本大抵は「今作はそういうゲームバランス」として受け入れてしまう。
    b. 38>第二次αのスターガオガイガーも極悪。当該マップでHP500以下にするのはともかく、「凱の地形適応全てS」は普通やらないだろう。特に海。
    c. 38>UXは隠し自体がストーリーにかかわってくる精華、周回内で撃墜数200とか15以上のフラグを全部成立させるとかきつい条件が多かった。達成した喜びは無類だけれど。
    ACが機能していないのにゲームとして特に問題なく遊べたファミコン版ウィザードリィはおかしい(笑)
  6. >>15 1レベルから9717レベルまでレベルアップ作業…何日かかるのだろうか
    「なにをどう育てようかな~」とかその都度迷ってたら何時終わるかわからないが、構築決めちゃってて、単純に数値に反映する作業だけなら……HP期待値制度導入すればまぁどうにか……いやでもなぁ。
  7. >>30 UNDER17とか懐かしいなぁ。探せばあるのかもしれないけどああいう感じの新しい歌聞きたいな―
    ライブにいったのも懐かしい。
  8. >>10 低レベルだと耐久力低いので死にやすい、高レベルだと問答無用のヤベー呪文が多い、どちらにしろ先手取った方が有利で今回のPTはことごとく先手取られてるのが窮地に陥ってる元凶じゃないかと
    デイライトさえ使ってくれれば、敵は蹂躙されていたろうに……!!
  9. a. 33>後衛が初手から落ちてるのが続いてる時点で、連携に致命的な問題が…という評価
    b. 33>魔導師を守れない前衛  何かと「くらいよー」「こわいよー」で半数がすぐ逃げちゃってますからな(笑)
    「暗いからヤバいんで後衛見捨てて逃げよう」はマジで「アルブレヒト達見捨てられた側がマジギレしないから良くも悪くもあれで済んでる」が、普通はパーティー解散レベル(笑)
  10. 12>なお最近のタコスさん、1半荘で天和を2回も上がりながら3位で終わった模様
    青天井麻雀かな?
  11. >馬謖。 ちょ、最大級にヤバい例えが!!
    アルブレヒト様が「あそこに布陣しよう」と言い出したら要注意。
  12. 23>たしか、一般的な魔法の武器とかの魔力を解除するには30を越えないといけないとかだったはずですよね。魔法王国時代はウォートクラスの魔法使いが大量にいたのか、達成地を底上げするアイテムとかがもっと高いのがあったとかになるのでしょうかね。
    魔導工房的なのでブーストかけられたんだろうなぁとは。
  13. a. >42 凄いや三条先生!
    b. 42>ヤプールが比較的丁寧な物言いで謎の浮遊マシンに乗ってる初期形態、凶暴・粗暴になり各部が肥大化する第二形態、より異形になる第三形態、スマートなシルエットで奥の手はマッチョ化の最終形態とまんまフリーザ過ぎて噴いた。
    なんであそこまでドラゴンボールにしたんだろう(笑)
  14. ストナーサンシャイン>スパロボAでの捏造合体攻撃、ストナーサンシャインスパークが無茶苦茶すぎて大好き。ドラゴンどれだけ頑丈なんだ。
    角度とか考えられてる。
  15. 22c>ドッジボールのルール上仕方ないけど、概ね「弾平一人になる」→「相手エースのショットを受け止める」→「カウンターでエースをヒットして決着」のパターンだった気がする。
    墓がでかいことしか知らないんだよなー。
  16. >22a. 海外と比べてブルーロックの環境をぬるいと言った者ですが、人身売買で非難されるようなことが横行している海外の環境を肯定しているわけではないです。念のため。ただブルーロックの環境も超一流を生み出すのにふさわしい環境とは思えないので否定していますが。
    作中でも別にスラム街の暮らしとかのこと指しては言ってないもんな(笑)
  17. kindleで電子書籍の便利さを知って、最初は普通に色々と買ってたけど、セールの存在を知ってからは貧乏性が発症して、セールの時以外はほとんど買えなくなってしまいました…。自分の性格が憎い。
    新作はホイホイ買って、既にたくさん出ちゃってるタイプの作品はセール待ちすることもあるなー。
  18. a. ヒ.>「PCとしてロールプレイ出来る低い知力の限界」>「このすばTRPG」のアクアだな
    b. まぁ駄女神は「知力値が底辺止まり」なだけで知識量はすごく多いんですけどね・・・例えるならいろんなソフトや辞書入ってて実用性は高いWindowsXP当時のパソコンというか、超チートな未来の導具たくさん持ってるけど肝心の時には絶対テンパって必要な導具取り出せなくなる青ダヌキの同類といいますか・・・
    知識もそうだし「流暢に喋れる」時点で知力高い判定しちゃうな、うちだと(笑) もっと「お、おで……おばえ、マルカジリ……」みたいな喋り方にするんだ、と。なのでまぁアクアは「判断力4」ってことだろうな。
  19. 1歳の娘のために「バトルシップ」を絵本化した人がいるのですが、日本語吹き替え版準拠なのがわかってる感あって良いです。バトルシップの吹き替え翻訳はテレ朝版コマンドーの平田勝茂さんがやってて10万ドルポンっとくれるくらい安心感があります URL
    英才教育過ぎる
  20. 『ワンダーウーマン:ヒケテイア』の表紙がヒドいけど何なのこれ(笑)
    俺もひと目見て吹いた(笑)
  21. 41>しずえの登場条件:案内所の改築が行なわれると新スタッフとして彼女が赴任してくる。 この改築が起こる条件がいまいち不詳だが、一番確実なのは「家のローンを2段階目まで返済する」であるらしい。
    今案内所の改装中! つまりあとで起動すれば来てくれるのか!!
  22. 13>D&Dの水魔法って冷気系とは違うの? まさかウルトラ水流みたいに放水するだけでもないでしょうに
    冷気だねー。まぁ水属性自体は存在せずに(火属性とか冷気属性とかはある)、ふわっとした概念に冷気や酸も含まれるって感じだけど。
  23. CoF アルブレヒト   …何か杖とか魔道書とかないの、兄さんたち(そしてたぶん妹も)に比べて貧相だ(笑)
    キャラクターレベルが違い過ぎる(笑)
  24. ロイヤルメイド隊足の裏。ワダツミさんは足の裏はどうだい? 自分は昔、ラジオで女性声優さんが「臭いに決まってるやろー」みたいに言われていたので、それを信じて嗜好範囲外にしました(苦笑) URL
    臭いに決まってるのか!!!(前のめり
  25. アルブレヒト・・・マインドブレード?コーズ・フィアー?さんざん言われたデイライトを唱えないのか?この貴族さんは・・・魔法の選択が全体的におかしい・・・そんなだから、モニカ様からも、どんな魔法を持ってるか聞かれるんだろう・・・
    ちゃんと敵倒せたよ!!!
  26. 25>来訪する終末は倒せないわけでもないので、最初から来るとわかっていれば対処できるのではないだろうか? 魔法王国はアトンが突然現れても対応策が即座に用意できたし。あと、妖精界や精霊界は役割を与えられたことで安定しているはずなので、彼らは来訪する終末を定期的に討伐しているのかもしれない。ハイエルフの長老なんかは、物質界にも終末が来るぐらい人間は成長したんだなぁとか思っていたりして。
    ロードス島新作のペースで国力が増加すると、300年後には核戦争起こしてそうなフォーセリア。
  27. 虚構推理  ネットでレスバはあまりアニメ向きではなかったかなあ。琴子のかわいさで9割がたカバーする作品だった。せめて「九郎先輩のバナナ」を食べるシーンはちゃんとやってほしかった(笑)
    主人公が苦手で1巻リタイア~。
  28. 46>50年後くらいにはパーティーの皆で光魔法「カッコいい奴ら」を披露してくれる訳ですね。…今の様子だと遠からず何人かお亡くなりになる気がしますが。
    この調子が続いたら死者が出ないほうがおかしいからな(笑)
  29. 総火演が早々と延期になったんですね―って書こうと思ったらそもそも5月に移動していたのか。全然知らなかった。
    テレビでカズレーザーが総火演行ってテンションバク上げなのはともかく「TOT」が何の略かまで知ってるのは驚いた(笑)
  30. 35>「さぁ、お前の罪を数えろ!」スカル編を経てWに受け継がれ、風都探偵でも効果的に使われてて素晴らしい。ジオウで「教えてやる、俺は負けてはいない! たまたま風が吹いただけだ!!」と返したのも好き。
    ジオウのエターナル出てるやつ観てないんだよなー。途中脱落したから……。
  31. ふたりソロキャンプ(5)>元カレ…というよりは兄弟または従兄弟辺りだろうなぁ、という謎の安心感。異世界おじさんの千明君みたいに。
    そうそう。俺も絶対「あ、血縁者だこれ」と思った(笑)
  32. 虚構推理(1)>作画担当がネームチェックをお願いしたら「ネタバレするな!」と怒る原作者。何が何だか。
    ごめん、マジでなに言ってるのかわからない。
     

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