6/15
■メガロドンが好きです

 
 おっちゃんとの噛み合わなさや盤外トラブルに次ぐトラブルで正直もう「カタルシスの為とはいえウンザリだ。スッキリ試合見せろ」って気分がピークに達したところで「立てーっ! 立つんだジョォォォォォッッ!!!」炸裂させるのズルくない?(笑)
  ■ララーシュタインのロボット軍団

 
 ロリ軍曹殿が実に可愛いな( ・`ω・´)
 まぁ人の家に居候してて散らかし放題しているんだから軍曹殿に……って掃除しているのまゆしぃとダルだけかよっ(笑)
 てかMr.ブラウンは年端もいかない娘にフルメタル・ジャケットを見せてしまったのだろうか。

 
 露骨にエロいシーンありがとうございます! ありがとうフェイリス!!!
 金持ちとしてのパワーを活用したサポートからエロの供給まで、フェイリスなくしては戦えないぜ……!!!
 ……で、シャイニングフィンガーはどんだけ湿度を増してしまったんですかね!?(紳士顔

 
 不夜城のエンジニア(比屋定です
 デートをエンジョイするさまに思わず「エロゲーだったらよかったのに」と思ってしまったことは秘密だぜ?
 まぁ「うまいことやっちゃいなよ!!」とかましてきてるのが「惚れた女のAI」ってのはなんとも切ない状況なんだけど!!
     
  ■ドキドキプリティリーグってあったよね

 
 他のキャラのレースでは泣くほど感動するくせに、ホントなんで俺はスペちゃんに対してだけはこうも頑なに温度差が出てしまうんだろうなぁ。もちろん「トップレベルになるまでの話数が少な過ぎ」とか「現実の競馬では変じゃないことを当然のように描写されると、その知識がないので『だって史実がこうだから特に理由は要らないよね』って描写不足を感じてしまう」とかの「相性の悪さを自覚するファクター」はあるんだけど、それにしたってなんでこんな温度差あるんだって我ながら「損してるな感」が半端ない。スペちゃんというキャラの性格自体は全然嫌いじゃないのにね。
 あ、もちろん今回のレースでテンション上がらんかった最大のファクターは、凱旋門賞回の時の拍手で「でも史実ではこのあと日本に来たモンジュー(元ネタの馬)にスペシャルウィークが勝つんですよ! 現実凄いですよね!」って送ってきた人ですけどね(´・ω・`)
     
  ■こみがる

 
 彼女達と違ってラノベ作家目指したけどサラッと諦めて今に至るワダツミです。こんにちは。
 いやぁ眩しい、眩しいぜ……!!
 はーもう「自分もこんな恵まれた環境があったらやれたろうなぁ」とか微塵も思わないくらい、サラッと諦めたからな! このヘタレ!!

 
 作中の積み重ねであまりにも「成長している」描写がないもんだから、マジでかおす先生に才能の欠片も感じられなくて、「地力はあるからあとは売れそうな内容を思いつければOK」みたいな段階にすら全然達してない、同人誌描き始めたばかりの中学生レベルの実力みたいな印象が強過ぎちゃって、逆になんかもう「多少ご都合でも幸せになれる展開にしてあげて……」とか思っちゃうモードになっちゃいましてね!?
 だからもうなんだ。多分説得力って意味では微妙なのは百も承知だが、ホッとしてしまった……!!!
     
  ■ノイエイデン

 
 パッと見普通の人っぽくなってるーっ!?
 でも声がワカメなので爆笑せざるを得なかった(笑)
 キャライメージ的に完璧なキャスティング過ぎる……!!!
 妄執的な性格が一目でわかるビジュアルにしてくれたほうが良かったとは思うものの、ここから顔芸かましてくれるギャップを狙った可能性を期待しよう。

 
「高度な柔軟性を維持しつつ臨機応変に対応する」は銀英伝屈指の迷台詞だから覚えておこうね!!!
 でまぁ戦術的にはボッコボコにされたけどアスターテ星域の防衛には成功したから、戦略目標は達成されたので勝利していると主張する我らがフォーク准将ですが、それは2個艦隊消し飛んで1個艦隊が半壊するという大損害を受けてもリカバリーが可能な軍隊だけが下して良い判断です。
 それはさておき、ホント恐ろしい世迷い言を声高々にぶち上げて目眩がするよな。戦略目標を明確に設定しないまま、全戦力の6割を投入とかもう小学生が信長の野望やってんじゃないんだから。挙句の果てには補給を軽視。地獄しか連想できない「現地調達すればいい」という総司令官の主張。牟田口かオメーは。
 カットされてしまうので、なにをどう話が推移してこのままこの作戦が「じゃあ適当に攻め込んで適当に占領して回りましょう」で落ち着いたのか想像が全くつかない。説得力ある推移描写してくれないと納得いきませんよってレベルで心底正気の沙汰じゃない。
 いやほんと、これが完全新規作品で同じようなことされたら「ふざけてんのか? 無能描写にしたって限度があるだろ」って作品そのものに失望して観るの辞めてもおかしくないレベルで酷い。ロボス元帥がなにもかも無視して全部強引に押し通して「お前らに意見なんて求めてない。聞け。ただただ聞け」ってやってくれる方が納得がいくくらいに(笑)
     
6/13      
  ■ガンダムビルドナックル

 
 SDからリアルに!! ようこそウィーアー! ガッ・ラッ・ト!!(だが合体変形プロセスはファイヤーダグオン
 このシーンからあとに語られる「SDへのこだわり」を考えたら、これはアヤメオルタというかフォースの暗黒面に堕ちて得た力というかそんな感じなんだろうか。

 
 SDオンリーのフォース、そりゃあるよなぁ。つまりSDガンダムフォース!!!(違
 ザクオンリーとかジムオンリーフォースは沢山ありそうだわ!!

 
 お、遂にガンダム作品だけじゃなくてイングラムも参戦したか(棒読み

 
 SDの長所も短所も~ってセリフから察するに、SDも決して高レベルでの勝ちを望めない存在じゃないんだが、SDだけで固めると総合力で問題が出ざるを得ないってことか。例えばキャノンタイプのMSは役に立つが、それしか存在しないフォースとわかってたら、メタるの簡単だよねってなもんで。
 エンジョイ勢とガチ勢の温度差って話ではあるのだが、「勝つために手を尽くす」のではなく「不利は承知の縛りプレイした上で、勝つ為に手を尽くしている他者に勝つ」という、より困難なプレイスタイルなので、ことさら面倒なことに。
 本来なら「縛りプレイしてるんだから最上位のガチ勢には勝てなくてもしょうがないよね」という、現実としては決して悪い意味ではない「妥協」をした上で楽しめるもんなんだが、「SDプレイしてて楽しそうだから入る」よりも「SDで強いチームだから入る」で「調子よく勝てた時期の幻想を引きずっている中途半端なメンバー」が何人も存在してりゃー空気も悪くなる。でまぁ付け焼き刃でスタイル崩したってガチ勢には通じない、ということなー。
 ところで「フォースに潜入して内部崩壊させる」って、やっぱエロいモーションかけてサークルクラッシュする感じですか!!(違

 
 チャンプ、ギニアスっぽい見た目で愛を語られると「粘膜の作り出す幻想に過ぎないんじゃないんですか!?」となってしまう(えー
 いやうん、マジギレチャンプは実に痛快で格好良かったよ!!!

 
 
 子供心にシャアがなんでこれでファンネルに対抗できると思ったのか全然理解できなかったんだけど、後から「ああ、そういえばジオングでガンダムに肉薄されてオールレンジ攻撃封じられたからか」と察し、「あれはあれでジオングのメガ粒子砲を至近距離からぶっ放されたらダメなんじゃ」と思ったことが想起され、「肉薄されて動転してしまったり、オールレンジ攻撃の精度の進歩が把握できてなかったのと、ジオングのメガ粒子砲じゃ貫通して自分もヤバいかもだが、ファンネルのレーザーは威力大したことないからそうでもないこともわからなかった」と、誤算に誤算を重ねた結果なのかなぁ、と思えるようになりました!!

 
 まさかのNT-D! いや、確かにユニコーンガンダムがベースの機体だけど!(笑)
 これが「ユニコーンガンダムを素体にすれば誰でも使える機能」だとしたら、1フォースに1機は欲しくなっちゃうな!? まぁ流石に「プラモの完成度で掌握能力も変わる」とかはあろうけど!!
 そして今年の「おめーが言うな」大賞が早くも決定したかとすら思えるセリフが飛び出してしまった!!
 多分普段からこのゲームやりこんでるわけじゃないから、こういった特殊なシステムの知識が浅いんだろうな!!

 余談ながら、このまえフルメタの日記で話題にしたマッチメーカーでも、サイコミュ系の装備は「軽くて高性能」という極めて優秀な存在で、特に攻防一体のフィン・ファンネルや、エタニティエイトみたいに「球形のユニットが複数浮遊して防御」する「サテライト」ってのが定番の装備だったんだけど、サイコミュ兵器の性能を激減させて使い物にならなくする「サイコ・ジャマー」というアンチ武装が存在するので、読み合いが熱かった。
     
  ■シュタインメッツ

 
 オカリン、さらにフラグを立てる(立ててない
 オカリンがリーディングシュタイナーAなら、彼女はEって感じか!!!(Fate脳

 
 グロックは好きなハンドガンなので攻殻機動隊に出てたカッチョイイのもときめいたりした。宗介も使ってるね。
 ていうかハンドガンの外見識別はコルトガバメントとベレッタM92とグロックとデザートイーグルと南部14年式とモーゼルC96とワルサーP38しかわからん!!!
     
  ■のいえいでん

 
 ヤンはここで退役してマジで同盟が「今後何十年かは平和でいられる」と思ってるとしたら、流石に戦略的な判断に失敗してるよなー。「1人の優秀な指揮官がいれば、無能が守ってりゃ落とせちゃう」ってのを自分でやってて「こんな凄いこと自分にしか出来ない」と思うタイプではないのだもの。ラインハルトの存在を知らなきゃ、そう判断しても妥当ではあろうけど。

 
 
 ウィンザーおばさんの無能かつむかつきっぷりの健在さよ(笑)
 いやーしかし「不経済だからと辞められない、経済目的じゃない戦争」は心底ろくなもんじゃないよなー。
 とまぁ「日本を占領したアメリカ軍が、歴史的に見たらかなりお優しかった」土壌に生きている我々からすると、思わざるを得ないわけですが、「敵があのスットコドッコイなスペースポンコツ貴族」で「戦争に負けたらあいつらに支配される」と考えると、「多少無理しても徹底抗戦したくなる気持ち」もわからんでもなかったりする。
 もちろんこの会議の場にいる主戦論者共にそんな視点なんてなくて、単に目の前の選挙に勝ちたいだけのスットコドッコイなスペースポンコツ政治家なのは間違いないのだが。

 
 そういや1話の冒頭で「フェザーンも帝国と同盟に匹敵する巨大勢力で拮抗している」みたいな説明が流れたのに驚いた俺がいたのを思い出した。

 
 実のところ、「政治家は家族の1人も戦場に送り込まずに戦争しようとしてんじゃねーよ」って、150年も戦争している世界で権力者が軍役と関わらずにいられるってかなり特異な印象を持たざるを得ないがゆえにの「穴のある意見だなぁ」な状況ながら、この世界では「事実としてそれがまかり通ってる」からこそ、ジェシカの糾弾が票に繋がってる事実があるんだよな。
     
  ■フメック!

 
 カウントダウンの途中で気が変わって殺す! 斬新!
 ウィスパードフラグ立てたキャラがこんなあっさり殺されるだなんて思わなかったぜ……(´・ω・`)
 まぁほんと、生々しいこと言えば「即死できたのは不幸中の幸い」というか、これがブラックラグーンならもっとエゲツない仕打ちをされてたろうなっていうか。

 
 エリコン、OTOメララ、マウザー、ボフォースと聞き慣れた名前が並んでくれたぜ。
 各メーカーの兵器で、日本に関係ある有名な製品を一つずつ挙げるなら。
 エリコンは零戦の20ミリ機銃のライセンス元。
 OTOメララは海上自衛隊のイージス艦の主砲。
 マウザーは陸軍の三式戦闘機飛燕の20ミリ機関砲。
 ボフォースは海上自衛隊の40ミリ機関砲や、対潜ロケットランチャー。
 それはさておき宗介無双。「装甲なんて無い建築物が徹甲弾避けの遮蔽物にならず、バカスカ抜かれて撃破される」って描写が一度ならずあったのが格好良かったわ( ・`ω・´)
     
  ■昨日言及し忘れたんだけど

 
 眼鏡っ娘モブが充実していることに定評のあるこみっくがーるずですが、このシーンの写真にも眼鏡っ娘が3人も写ってるのはさすがだよな( ・`ω・´)
     
6/12      
  ■こみっくまーけっとは1日目のA-49abです

 
 作品に罪はないということは百も承知なのだが、どうしてもこーいう「どう見ても外見レベル高くて性格に致命的な問題もないキャラが、非モテを嘆くシーン」って、冷めた目で見てしまう(笑)
 リアルの友人で元ジャニーズのイケメン(性格もいい)がいるんだけど、「いやぁモテないっすよマジで」とか言ったときは、「貴族が大貴族と比べて貧乏とか言ってんじゃねーぞ!?」と突っ込まざるを得なかった(´・ω・`)(その後間もなく彼女出来てた

 
 可愛いよー可愛いよー可愛いよー!!!
 爆乳先生を極限まで褒めて褒めて褒めまくったらどこまで突っ走ってくれるのかが私気になります。
 あとかおすママは娘と違ってちゃんと大人の女性なので、かおす先生もこれから急成長するポテンシャルがあるのでしょうか(なくていい

 
 し、城だーっ! 麻布十番に城があるぞーっ! 死ぬほど金持ちだーっ!!!
 ちないにこーいう「城っぽいけど構造が防御に向いてない(窓が多いとか)建物」のことを「城館」と呼ぶんだぜ( ・`ω・´)
 城が防御拠点から住居メインにと目的が変化して生まれたんだ。

 
 お宝が目の前で燃やされるのが我慢できない気持ちに共感しまくってしまう(笑)
 藤子不二雄が手塚治虫から貰った書き損じの原稿を宝物にしてたように、ファンにしたら「それを燃やすなんてとんでもない」な文化遺産だからな!! 家宝になりうる逸材じゃよー!!!
     
  ■エクステラリンク

 
 25時間でストーリーとエクストラをオールクリア。
 ストーリー自体は10時間で終わったりで、「取り敢えずストーリーを読みたい」ってだけならかなりハードルの低いタイトルであった。
 無双ゲームとしては普通に面白かったんで「前作の評判が悪過ぎるんじゃよー」と怯えていたのは杞憂に終わった。
 しかし自分のプレイスタイルが「アクティヴスキルをひたすら連打。通常攻撃は一切使わない」で、そのまま最終ステージもご覧のリザルトで終えることが出来てしまったので、「本当にこれでよかったんだろうか……」となっている(笑)

 
 
 シャルルマーニュ、同じ絵札の王者としてリスペクトするの図。
 ……いや、他の絵札の王者であるダビデがブヒブヒ言ってる様子や、カエサルの豚のような外見と胡散臭さしかない性格を見ても格好いいと思えるかどうかは甚だ怪しいが!! 思わないで欲しいが!!
 てゆーかですね。イスカンダルの出番がスパロボのいるだけ参戦が可愛く思えるレベルで超絶出番がなくて、そこはとてもノーサティスファクション。ギルもそうなんだけど「仲間にいたら強過ぎる」のはストーリー上仲間にならずにあっさりどっか行っちゃうんだよなー。

 
 まぁギルの場合、存在感だけは半端なかったんですけどね!!! 一瞬の出番で瞬間最大風速を記録して!!!

 
 D&D脳は「ああ、超強力なマジックアーマーだから判定ペナルティや敏捷度上限めっちゃ小さいけど、0ではないんだな」と変換する。

 
 ところでシャルルマーニュのオリジナルスキルが死ぬほど強力なんですが、この調子でイスカンダルの謎スキル「雷の征服者」も同じくらい強い説明が書かれてるかと思ってプロフィール見たら項目自体存在しなくてにょれろ~ん(´・ω・`)
 つーか今回のカール大帝のヤバさといい、イスカンダルも「後発作品で決定的となった、強力なライダーは宝具山盛り」を適用してくださいよー。何度も言ってるけどさー。いやまぁね、「格闘戦能力もクー・フーリン並」とか後付されたのも凄いとは思うんですけどね!? 宝具もね!? もっと持ってていいと思うんですよね!?

 
 そういやエクステラやリンクの「王の軍勢」って、「ヘタイロイが遠くから一斉に投げ槍投擲して天を埋め尽くす無数の弾幕となって降り注ぎ、着弾点が核爆発じみた状態になる」って描写になってるのも、「後発作品で強化された」と言えるのか。いや、元々それくらい出来ると思ってたんだけど「王の軍勢なんてイスカンダルが正面突撃してくるだけだからそこを殺せば余裕の雑魚」とか言われてた皆様におかれましては、公式に「そんなこたぁねぇ」ということがおわかりになられたかと状態で。これ、ビームぶっ放す系の宝具とだって間合いで負けずに撃ち合えるよな。
     
6/5      
  ■フルメントリー

 
 無精髭を装備することでよりベニーボーイとの血縁が色濃くなってしまった(笑)
 ナミはこれで「ウィスパードじゃないよ単なる野生の天才だよ」と言われても困る感じになってきたな。
 そしてニンジンスティック喰ってるシーンを見ると自動的にガンヘッドを思い浮かべる人は挙手しなさい。

 
 ベニーボーイがラグーン商会のイカれたメンバーを連れて助けに来てくれた!!(違
 いやーしかし闇社会怖いねーほんと怖いねー。直接戦闘力が無いのになんの後ろ盾も持たずに調子に乗っちゃうと消されるから怖い。今回に関しちゃ多少のケツ持ちがいても無理なくらいヤバいけど!
 ナミはそもそもそーいうの無さそうだから先任パイロットは消され、本人はレイプされかけたんだろうしなぁ。脇が甘いぜ腋舐めたいぜ。

 
 こう、怪獣映画だと「話の都合上、低空に舞い降りてきて叩き降ろされる」のが仕事な航空戦力なわけですが、フルメタのように戦闘描写がガチ系の作品だと、ミリタリー要素が特別重要じゃない作品における様式美的な楽しみ方が出来なくなるな!
 命中率を上げるために危険を承知で至近距離まで近づいて、完全な撃ち下ろしで遮蔽物に遮られてない状態で、対戦車ミサイル4発ぶっ放しが全く当たらないってのは物足りない勝ち方だにゃー。
 確かに襲ってきてるハヴォック自体は夜間戦闘力強化型のN型じゃないけど、だからって夜間戦闘能力皆無じゃないし、「発見され、ロックオンされている段階」なら、もう関係ないしなー。
     
  ■うまんちゅ!

 
 オープニングの冒頭を見る度に「ああ、最初はライブシーンに期待してたんだよな……」と寂しくなる俺がいる(笑)

 
 ナイスネイチャと言われると寺門ジモンが出てくる呪いに苦しめられるワダツミの姿がそこにあった。
 そして「なんかサンバイザーつけてる娘が曰くありげな態度っていたが何者なんだ」からの「名前そのまんまだった!!」コンボがツボって爆笑する姿もそこにあった。

 
 原作村ならぬ競馬村の人が、明らかに今後のストーリーに絡みそうな聞いてもいない史実を教えてくれたことを本当に本当に本当にワダツミは恨んでおります。親切心なのか知識アピールなのか知らんが、自分がしたことがいかに迷惑なことか自覚して欲しい(´・ω・`)

 
 サンバイザーの言動が完全に釘宮理恵キャラであり、声も完全に釘宮理恵であったことに再び爆笑させられるワダツミの姿がそこにあったことは言うまでもない( ・`ω・´)

 
 復ッ活ッ!! サイレンススズカ復活ッッ!!!
 擬人化作品で悲劇の史実をぶっ飛ばすif展開といえば、艦これのレイテ沖海戦における「我が機動部隊はその熟練艦載機部隊と共に健在です。これは翼なき空母の囮部隊にあらず!」が涙なしには読むことが出来ない、最高に熱いフレーズだったわけですが。
 このスズカ復活劇も「思い入れのある人にしたら、あれくらい泣ける展開だったんだろうなぁ」と想像しながら、自分も泣いていた。
 全体的に急ぎ足で、カタルシスの前提を築く尺が足りなてない作品なので、多分何の元ネタもない「陸上競技をする女の子の話」だったとしたら、ここまで感極まることはないかもしれないが、「描写が足りない部分は、元ネタを同じ存在と見做して妄想、補うことが出来る」ってのが、擬人化に限らずスパロボなんかも含めた「元ネタ、原作が存在する作品のアドバンテージの一つ」ってやつなので、そりゃ泣くさ! 泣くよ!! 泣くともさ!!!
     
  ■マジでガンダイバー

 
 なぁなぁで済まさずにキッチリと自首していたステアちゃん達の件。立派だなぁ。偉いなぁ。
 そして攻殻機動隊を観終わったばかりなもんだから「凄腕のハッカーならそれくらい改竄しちゃうよね」となる俺がいた(笑)

 
 チーター相手の連合軍といえば、ウルティマオンラインでチーターが出現した時の思い出が蘇る。
 自分がプレイしてたサーバーでは、PKはPKKよりも練度が高く、同数や比較的数が劣る程度なら基本的にPKが勝利するのが常で(なにせ常に対人戦してる)、PKKの基本戦術は「とにかく数がやたら多い」な状況の中(普段は普通に遊んでる)。
「不死身のPKが暴れている」という情報を受け、血に飢えたPK達が「狩場を荒らされたとあっちゃあ見逃せねぇ」「このサーバーのパンピーはオレたちの獲物なんだよ!!」とその戦力を結集し、総攻撃を行って殺したという。どうも不死身ではなく、普通なら死なないくらいHPが高いとか防御が高いという類だったようで、攻撃しながらも「チーターだから流石に不死身なんじゃ……」と不安だった俺は、めちゃホッとした(笑)

 
 機体だけじゃなくてBGMもガンダムシリーズから使っていいなら、逆シャアの流せば完璧な流れ……かと一瞬思ったが、本編では悲壮感漂うアレンジで流れてたからダメか! でも普通バージョン流れてばテンションバク上げに違いない!! ちゃーちゃーーーちゃーちゃーーー!!!

 
 あと鉄仮面ズの存在感が在り過ぎて(笑)
 そりゃ有名フォースになれるだろうよ! これで腕がともっなっちゃってんだから!!!

 
 ガンダムラヴファントム!! いらない何も捨ててしまおう!!! 前奏メッチャ長い!!!
 オネエキャラだから武器が鎌ってのがもうどこの十本刀ですか状態だーっ!!!
 しかしわざわざOPで隠す必要があったかというとそんなこともなかったね。

 
 龍虎狼道ってメッチャSNKっぽさのある必殺技だよな!!(おかしい
 それはさておき、精鋭連合軍が大規模バトルしているという、シチュ的にかなり美味しいやつではあるが、相手がチンケなチーターでしかないんで、悲しくらい盛り上がれねぇ(´・ω・`)

 
 チーターなんて「今この瞬間、自分にとって都合が良ければ他のことなんてどうでもいい」って存在なんだから、そりゃ馬の耳に念仏にもなろうよなぁ。
 昨今世を騒がせたまんが村問題にしても、「そんなことしてたら漫画文化自体が崩壊して新しい作品を読めなくなるぞ」と言ったって「そしたら他の遊びするまでだから崩壊すりゃいいじゃん」だったわけだしなぁー。
     
  ■攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX

 
 いっきに2クール観終わってやったぜ( ・`ω・´)
 話の起伏、窮地のフックに、無能や性格に問題のある味方が引き起こすトラブルに頼らない、真のプロフェッショナル達による仕事ぶりと、だからって機械のように冷徹ではない人間味のコントラストが、とても素晴らしかった( ・`ω・´)

 
 
 タチコマはスッゲー可愛いんだけど「え、人工知能なのに命令無視して勝手な行動取ったりするの!?」と驚き、更に「それは問題だ」と解体処分される容赦ない展開が、驚きであり寂しかったなぁ。
 登場しなくなって「マジで解体処分されたのか……」からの生き残り組によるファイナルバトルは涙なくしては観れなかったぜ(´・ω・`)

 
 ミリタリー描写的には、パワードスーツが異様に防御力高いのが、「不自然」というより「どういった理屈でそうなってるのか」って意味で気になった。こんな大砲ぶっ放されても平気なの、最後に出てきた海軍のだけなんだよな。序盤に登場した牛丼……多脚戦車は装甲防御じゃなくて回避力超高い系で、麻薬対策部隊のは対物ライフルで(中の人は無事でも)装甲に穴開いてたし。

 
 あとこの「艦隊指令部」が仕様なのか誤字なのかも地味に気になった(笑)
 教えて設定詳しい人!!!
     
6/4      
  ■シュタインベルガー

 
 この状況で抱き締めなかったら世界滅亡もしょうがないよね鳳凰院凶真ってことで、助手が死のうがまゆしぃが死のうが、どっちか死んでるだけでろくなもんじゃねぇ世の中じゃポイズン。

 
 助手はバスタオル巻いてる時のフラッチェぶりと、そうでない時の質量差が大違い過ぎると思うんですけどこれもシュタインズゲートの選択なんでしょうか。エル・プサイ・コンガリィ。ネクタイを引っ張って押し付けて谷間にえぐりこむぞ!!

 
 イイシーンなのに「これがエロゲなら絶対キスしてグッバイどころじゃねーよな」とか余計なことを考えるのは初代の時もそうだった……!!! 消え去れ邪念……!!!
     
  ■ガンダイバー

 
 これね。この作品に限らず、他の作品でも実によくあることなんだけど。
 こーいうストイックなガチ勢ぶりでクールかつホットに決めてる勇姿を披露してくれても、「でもメンバーが初心者を騙してポイント稼ぎしてるの程度の統率(そんなゲスいことしない、という矜持を共有できてない)しかとれてないんだよな」って、残念感出てしまうんだよー。
 よくあるってのはこの「チームの品格を貶めるキャラ枠」が「格好いい枠のキャラの配下に何故か存在する」って展開ね。以前から言ってるのが、テニスの王子様の青学で悪質な新人イビリが看過されてるとか、0083のバニング大尉なんてモンシアとベイトがあの様だから、管理能力酷いもんですよってなもんで。
 上に立つ人間なのに、個人の言動とか「画面に映ってるときだけ」とかそーいう部分でだけ「優秀ですよ」「格好いいですよ」アピールされても、「これは貴方に監督責任のある存在ですよね?」なキャラがしょうもない奴だと、画竜点睛を欠く感じになる。オルフェンズでもヤクザの皆様に関しては「親分仕事(手下の管理)しろよ」と散々言われてたよね。

 
 旧作に出た「全部水中用モビルスーツだけど陸戦だから瞬殺されたチーム」を思い出してしまった(笑)
 作品の都合上絶対無理だけど、全員カプールだったら水中で迎撃して圧倒できたりとかも可能だったのかなぁ。

 
 そりゃボーイ、初心者狩りしてランク上げしてるようなヤツの「頑張り」なんて多寡が知れるってもんでしょうよ。

 
 仮面ライダーカブトがクロスオーバー作品に出ると、クロックアップが超絶弱体化される様に、トランザムもゲームバランスがある以上、「使わなくてもどうにか対応できる程度のパワーアップ」なんだよな。旧作の「F91との超高速バトル」は最高に格好良かった思い出が蘇る……!!
 チーム戦だと「1機をトランザムで倒した後にパワーダウンし、他の敵に倒される」みたいなデメリットを勘定した上で、存在が許されてる感じなのかなぁと思うんだが、シングルだとどーなんだろ。地形を利用して時間切れまで逃げるっつってもスピードに差があり過ぎる。

 
 自分でケジメをつけようとするお兄ちゃんは格好良かったよ!!
 そういった責任感はちゃんとあるんだねって良かったよ!!

 
 ただしセコいポイント稼ぎしているところはちゃんと見ていない。
 いやほんと、こーいういい話系するなら、節穴みたくなる前振り展開はやらないほうがよかったんじゃって思わざるを!!
 仮に「今はやってなくて、やらなくなってからの時期しかちゃんと見てません」だったとしても、当事者にその辺のケジメしっかりとってくれないとスッキリしないしなぁ(´・ω・`)
 そこはまぁ次に被害者に対する全力の謝罪描写(バツが悪そうに一言謝る、とかじゃなく)があればフォロー可能だけど!
 なんにせよ、このアニメはマナーの悪さとかチートとかの「現実もこんなもんでしょ」はあるんだけど、「悪事を働いたらネットで晒される」方の「現実」はスルーされてる感じなのよね。兄貴も仲間も、ドージの所業をまったく知らないっていうの。
     
6/1
  ■フルインビク

 
 ヒャッハーバトリングだーっ! マッチメーカーは俺に任せてくれキィリコチャァァァァン!!!
 ってわけで、大昔のコンプティークで開催されていた読者参加型ゲームで、規定のルールに従って(予算とパーツのデータが存在する)キャラメイクならぬロボメイクして、編集部サイドで自動戦闘プログラムを走らせて結果が紙面に掲載されるのを楽しみにする「ロボクラッシュ」というのがありましてな。
 後にそれを元にした同人ゲーム「マッチメーカー」(装甲騎兵ボトムズにおける、AT同士の戦闘を扱う興行師の呼称が元ネタ)が開発され、パソコン通信上で無料配布。ネットを通じて参加者の機体データを集めてマッチメーカーのパソコンで試合結果を処理し、自動生成された戦闘結果がテキスト出力されるので、パソコン通信で公開する……という遊びがブームだったのかどうかは知らないが、ワダツミは死ぬほどハマった。

 実際の戦闘ログは下に載せた感じで、予め用意された種々多様なメッセージが、状況によって適宜使用されるので、これらは全て自動生成。ネット上では個人が作った色んなオリジナルメッセージデータが公開されており、イメージに合う口調をチョイスできたし、それでも飽き足らずに自作だって、膨大な必要量に心が折れなければ「単にテキストデータを書くだけ」なのでプログラム技術は一切不要。
 武装は数百種類存在し、時代的にガオガイガーくらいまでの様々な「元ネタのある」武装が百花繚乱である。細かいパラメータが設定されており、ビーム兵器は耐ビーム属性のシールドには弱いとか、逆にビームには弱いけど実体弾には極めて強いシールドとか。ダメージは低いけど行動阻害能力高いとか。貫通力高いけどダメージ低いとか、その逆とか。最強武装は銀河流星剣(もちろんFateじゃなくてエリアルの方)。あとロボットアニメに限らず、土爪とかアムベヤトロなんかのアクション系も武器として使えた(笑)

【 TIME / 0 : 00】

アナ 「エンシェント・リベレーター、なんと後退を始めました! オーナーは…なんかニヤニヤしてますねぇ。作戦?」
《竜》スター 『もぅ………お人好しなんだからぁ』
《竜》エイファス「敵射程外からの攻撃。基本よ」
アナ 「ノーブルスカーレット、落ち着いた動きで前進してます! 確実に仕留めるチャンスを狙ってます!」
《緋》ぼたん 『申し訳有りません、現在位置では攻撃不可能です。間合いを詰めて頂けませんか?』
《緋》綺羅 「パワー全開。突撃!!」
アナ 「相対距離3に、両者移動しました」
アナ 「いけーっ、綺羅選手! フィンガーゾロゾロA+で敵を倒すのよー!」
《緋》ぼたん 『目標補足。機動部エネルギー率100%、最大出力で行きますわ』
 
《緋》綺羅 「壊れちゃえ~!」
ゾロメカ 『かに、かに、かに、かに』
アナ 「エイファス選手は軽快な動きで避けたー! うーん、回避は得意…とゆー評判通りの動きですねぇ」
《竜》スター 『マスター、回避運動をとったよぉ』
《竜》エイファス「やられるかよ」
《緋》綺羅 「外したなんて、外したなんて……。ふるふるふる」
《緋》ぼたん 『綺羅さま、・・・・先程の攻撃で・・・・武装が故障したのですが』
《緋》綺羅 「がーん、せっかくつけてきたのに・・・・しくしく」

[ TIME / 0 : 30 ]

アナ 「いけーっ、エイファス選手! フィンファンネルAで敵を倒すのよー!」
《竜》スター 『当てて!!』
《竜》エイファス「行け、ファンネル!!」
《竜》スター 『5弾中、2弾命中』
《緋》ぼたん 『シールド装甲表面で敵ビーム拡散』
アナ 「綺羅選手のフィンファンネルAが、エイファス選手の攻撃を弾き返したー! ダメージを与えるには破壊力不足だったのかー!」
《緋》ぼたん 『シールド防御に成功。バランサー振幅は3%未満、本体の負荷率も5%未満です』
《緋》ぼたん 『シールド装甲値1減少、現装甲値9』
《緋》綺羅 「非力な人ね」
《竜》エイファス「シールド防御を許すなんて俺が甘かったか?」

【 TIME / 1 : 00】

アナ 「おっと、エイファス選手がいきなり後退を始めましたー! こらー! この根性無しー!」
《竜》スター 『あたし…後ろになんか目が無いから……転ばないようにねっ』
《竜》エイファス「間合いを取れ!」
《緋》ぼたん 『移動モード実行。バランサーと姿勢制御ブースターはいずれも良好ですわ』
《緋》綺羅 「ぼたん、突撃するよ!!」
アナ 「おおっと、ノーブルスカーレットがついに本気を出したか!? 
物凄いスピードでせっきーん!」
アナ 「相対距離3に、両者移動しました」
アナ 「お待たせしました(^^)、綺羅選手がついに、ついに切札のメガマシンガンAを出しました! 期待できます(^^)」
《緋》ぼたん 『アームインサーテッド・マシンガン・オープン、発射っ!』
《緋》綺羅 「蜂の巣にしちゃうわ」
アナ 「ノーブルスカーレットの流れ弾が客席にーっ! 危なーい!…って安全シールド展開済か(^^;。よかった」
《竜》スター 『ふぅ~。 シュミレーション通りだったね。 マスター』
《緋》綺羅 「ふん、まぐれで避けられたに決まってるじゃん」
《竜》エイファス「おっと」 


 1試合は20分が基本だったねぇ~。
 レギュレーションは自由に設定できるんだけど、トーナメント戦だと途中で壊れた武装は壊れっぱなしなので、決勝戦まで残る頃には半分くらい武装が吹き飛んでるなんてことも珍しくなかった(笑)
 お互いそうならまだいいのだが、相手は快進撃でフルコンディション、自分は満身創痍なんてのも日常茶飯事。

 
 見ました奥さん? この娘ったらシャワーシーンでおっぱい揺らしましたわよ?
 でも肝心のところがタオルで隠れて見えませんことよ?

 
 凄腕、イケメン、ピンチを助けられた、仕事ぶりは超真面目、日本なら浮くミリタリーな行動も物騒なここだと極端に珍奇ではない……とまぁここまで役が揃ったら惚れないほうがおかしいよなぁそりゃあ!!!


 やはりあるのかリアルバトル!!
 ボトムズじゃ流れ弾が観客に飛んでって人が死んでも「このスリルが堪んねーぜ!!」と観客大喜びだったが、流石にこの世界じゃ完全に闇社会のエンタメか(笑)

 
 ところでこの二人は兄弟……もしくは百歩譲っても親戚かなんかだよな!?(えー
 そうでなかったら、ワイルドな世界に染まる前と染まった後の同一人物と言われても信じるぜ!?
     
  ■ペルソナ4フェスを出さないとは言ったが、ゴールデンを出さないとは言ってない

 
 人間だけを楽しませる機械かよぉっ!!!

 
 
 なんか、大昔のウルティマオンラインで、クマのかぶりものを装備した集団が「クマー!」「クママーっ!」と言いながら町中を闊歩していた思い出が蘇った(笑)
 しかしそんな心温まる光景のスクリーンショットは残っておらず。

  
 こんなのしか残ってなかったよ……。これどっちもプレイヤーが女なんだぜ……。

 
 ステラならぬステアが強化人間ならぬチート人間に!!
 繰り広げられた友情劇に対する文句は全然無いんだけど、完全に言い逃れ不可能でチートを実行してしまった件に関しては、皆が口裏合わせればギリギリセーフってことでいいんだろうか、ということだけ心配になった(笑)
 まぁ現状で描写されてるのが「悪い意味でガチな要素が凄い」のに「和気あいあいと仲良くエンジョイしている人が大勢いるっぽい」という奇跡的な様相なので、「別にそんなこともなくステアのように胃を痛くしてもしょうがないよなぁ」という同情はしてしまうワダツミさんであった。
     
  ■こみっくぎゃるずだと一気に雰囲気変わるよね

 
 きららファンタジアかな?

 
 成果が如実に現れる人間とかおす先生との非情なコントラストがーっ!!
 やはりチーム眼鏡っ娘を結成しないとこの戦局をひっくり返せないのか。……結成しかあるまい!!!

 
 画像の繋がりを時間の流れ無視することで、バックから突かれて涙目になって感じている様相を呈した。

 
 フルメタじゃタオルで肝心な場所が隠れていたが、こっちは大丈夫だったぜイエッフー!!
 毎回完全にこっち寄りなかおす先生のリアクションが楽しみである(笑)

 
 ちゃんと図書委員は眼鏡っ娘! イエス!!
 てか怖裏さん、普通モードあるのかよ! ますます「嫌がらせの為にキャラ作ってる」って印象が強まって悪印象がっ!