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■ウマダービー パロスペシャルが炸裂だーっ!!! 僕は美少女にプロレス技をかけられるならドラゴンスリーパーに限るって決めてるんだ!! もちろん柔道技なら上四方固さ!!! ろくに知らんとはいっても足を故障した馬がどうなるかぐらいは知っているというか、冷静に考えたらPC-98のウイニングポスト2は割とやり込んでた記憶が蘇った。 それはさておき、ウマ娘は馬と違って予後不良で殺されるなんてことは幾らなんでもないだろうって意味では、現実ほどの絶望感はないにせよ、普通に泣けた。 現実ではこれで一つの命が失われたことを改めて考えたら、ボロボロ泣いてしまった。アニメしか知らないくせに、思い入れなんてなかったくせに。現実のファンの哀しみの万分の1であろうが、それでも涙が止まらんかった(´・ω・`) 安楽死自体は否定せずとも、レース中の転倒で頭を打って即死したとかではなく、生きているのに殺さねばならない辛さは、関わったすべての人の心をへし折るレベルなんだろうな……。 本当に個人的には「現実で安楽死だったのが、アニメでは引退で済んだ」だけでも「十分に救われる」と(思い入れのあるなにかしらに置き換えて想像したら)思ってしまうのだけど、原作で死んだキャラの最後の希望が「スパロボで生存ルートが用意されている」なように、このアニメ(とゲーム)がサイレンススズカを愛した人にとってのスーパーサラブレッド大戦になるとすれば、復帰してさらなる活躍をしてくれたって一向に構わんのだ( ・`ω・´) でまぁもう些細なことなのだが、「トップスピードで転倒したら命の危険もある」「スペちゃんが助けたからこれで済んだ」みたいなやり取りに対して、映像だと力尽きてヨロヨロ歩いて倒れる寸前なところを抱きとめただけだったので、描写が噛み合ってなかったのだけ気になったかにゃー。 つまりなにが言いたいかと言うと、止まらない見舞客とスズカの笑顔で泣いた。 |
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■エル・プサイ・コングルゥ とても自然に「ほう……顔が助手で、胸がまゆしぃの融合体か……」と腑に落ちたワダツミの姿がそこにあった。 |
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■こみっくがーるずステルスモード ドライヤーで乳首を隠している……と思いきや、コマ送りをすると「そもそも描いてないね?」という分析結果に辿り着いたものの、ギリギリ隠れてる説もまだまだ根強い。 爆乳先生の身支度腋見せは毎回のノルマにすべきファクターではないだろうか? そして新キャラのヤンデレ系な人は、「ガチ系じゃなければ、(そしてフィクションであれば)相手のペースを無視して平然と対応することで病むスキを与えず、割と楽しく付き合えるのではないか」という思いを果たしてくれる展開であった。 ……と思ったんだが、人付き合いが苦手な人ってよりも「嫌がってるのを喜んでるだけの人」というオチがついたので正直このキャラは苦手。 ルームメイトがレズで、ヒロインはレズでマゾという頼もしき布陣。 前にも書いたけど。冬コミで隣のスペースが蛯名秀和さん(Apocryphaの総作画監督)だった時、スケブでモーさんを描いている様子をうちの売り子のメディアさん(隣が誰かは全く知らない)が遠巻きに見つめながら「ワダツミさん、あの人メチャクチャ上手ですね」って言ってきたのを思い出す(笑) 無論、その賛辞は「蛯名さ~ん! メディアさんがメチャクチャ上手いって褒めてますよ~!」と密告した。ビッテンフェルト家の家訓「人を褒める時は大声で」の精神で、陰口ならぬ陰賛辞は積極的に本人にチクッてくスタンスです( ・`ω・´) それはさておき、先生のコスプレ回は今後も期待しております。よろしくお願いいたします。 |
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5/11 | ||||
■斉木ックラバー どんどんとパワーアップしていく命と反比例して劣化していく照橋さん(笑) てかさしもの照橋さんでも「ギャルっぽくなってもそれはそれで最高に可愛い!!」とはならずに「劣化したけど元が凄いから結局可愛いは可愛い」なんだな。いや俺の好みとかじゃなくて作中のリアクション的にも。 あと照橋さんは作中で最も美しい究極生命体なわけだけど、胸のサイズは普通どころか控え目なのも究極ファクターなんだろうか。素敵だね。 あと「進化してるつもりが劣化していく」で黒猫のウィズを思い出した。 進化するほど外見がパワーダウンしていく様相に絶望してゲームをアンインストールしたのも懐かしいぜ!! いやB+のはいいけど! そこから先は地獄だぞ!! |
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■新世紀シンカリオン 初音ミク回が「そこまで期待してなかったよ!?」レベルのとんでもないサティスファクションぶりだったもんだから、こっちはこっちでエヴァカラーのシンカリオンに変形して戦う話を期待していたが、さすがにそれは無理だったか!!(笑) それはそれとしても十分笑わせてもらえたのでいいのだが!! |
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■ガンダムビダルサスーン 女の子はノースリーブがスタンダードな世界って素敵だね。愛だね(愛なのか お姉さんは人差し指を立てる癖があるよね。可愛いよね。 |
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■GODZILLA プロジェクト・メカゴジラ 俺の中で「まずはこっちをアニメ化しておくべきだった」と熱い要望がファイアストームしている、劇場アニメ版ゴジラの「それ本編で説明しといてよぉぉぉ!」な「内容しか書かれていない」ことに定評のある素晴らしき作品です。 いやうん、人類敗走の歴史なんで、一般受けはしないだろうから無理なことはわかるけどね! それでもすっげぇ面白いし、これ読んでから本編観るのとそうじゃないのでは、作品理解度が段違いでしてね!? ……まぁこれ(というか前作の怪獣黙示録)を読んでたがゆえに「アニメのツッコミどころが凄いことにも気がつけてしまう」という両刃の剣なのだが! いやほんと、人類がいかに総力を結集して死に物狂いの抗戦を行っていたかは本作に於いても変わりなく、これでもかこれでもかと悲壮な奮戦ぶりが繰り返されて目頭が熱くなるわけですよ。まぁそれゆえにアニメが「あんな敗残兵力でゴジラ倒せると思ってるおめでたさに違和感しかねぇ」となっちゃうわけですが(笑) 中でもガイガン! ガイガンですよガイガァァァァァァァァァン! 俺達のガイガンが熱い!! ゴジラ映画で一番繰り返し観たタイトルは間違いなくゴジラ・ファイナルウォーズですが、その次がゴジラ対ガイガンなくらいにはガイガン好きなワダツミとしては、原典とは逆の「人類の守護者」として戦う姿にヒートアップせざるを得ず、そして「倒されても強化されて戦う」というオマージュと、それが繰り返される悲壮感に目頭が熱く。 そうか、ゴジラには流星ミサイルマイトも通じなかったか……。流星人間ゾーンじゃ自分がこれで殺されてたね……といった東宝ネタに加え、死にゆく兵士とのやりとりは日清戦争の黄海海戦での瀕死の兵士と上官のやり取り「定遠はまだ沈みませんか」「安心しろ、戦闘不能になった」を彷彿し、これまた熱い。そして「医官どの」の名前もガイガンを送り込んできたハンター星雲人が元ネタっつー。 ちなみにガイガンはパシフィック・リム アップライジングにも顔と名前だけ登場してるんだぜ( ・`ω・´) |
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5/8 | ||||
■こくーる ちっちちっちっおっぱーい! ぼいんぼいーん! 爆乳先生じゃない方の爆乳。そのフレンドの絶壁。もういっそスク水でいいじゃないか。 爆乳先生は爆乳じゃないけど貧乳では……いやまぁ控え目ではあるな。正面からだと普通サイズなんだが、右画像だと。まぁ好きだけど。好物だからむしろ好都合であり甲乙つけがたく交淫もとい光陰矢の如し(なにがなにやら 担当さんのまさかの弾けぶりに乙女チックランデヴーぶりそっちのけでテンションを上げるワダツミの姿がそこにあった。よもやこんな目立つ展開があるだなんて……!!! もはやどんだけ胸に増加装甲を装備しているんだってくらいのコントラストを描いているのはどっちも好きな俺にとって以下略 ていうかこんなストレートに百合百合な展開になるんですね。 勘違いフラグを罪深いレベルで周囲に自動生成して、恋人欲しい願望あろうものならレズでもなければ一瞬で彼氏出来そうなキャラだからしょうがない! レズでもなければ彼氏がいないことが不自然過ぎる!! |
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■いんび 現実の爆弾知識なんてないもんだから、「ああ、今でも『このうち正解を切らないと爆発する』って展開は現役なんだな」とか思ってしまった(笑) ていうか常盤さん、人質に取られていやらしい格好にされた上に太くて硬いイチモツを強制的にねじ込まれて出血しちゃうで不運過ぎる……というか、これで済んだんだからむしろ幸運か。 テッサのデコチラが可愛い。ああ可愛い。 潜水艦でラム戦しかける破天荒ぶりも凄いのだが可愛さの前に霞む(そこまで |
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■全ガンダム大投票 子供の頃は走り出す時いつも「サザビー出ます、サザビー発進!」と言ってたものさ……!! 大人になった今では脳内再生するだけに留まってるけどな!!! というわけでトーク内容が想像してたよりも遥かに濃くて素敵な番組でした。 自分が投票した対象も概ね高ランクインしてたのも嬉しさプラス! スタークジェガンも大健闘!! だが土田晃之、「自分の推しがランクインして嬉しいね!」というスタンスで祝福する番組で、あからさまにSDガンダムを下に見た発言を一度ならず行ったり、ランクインした作品に「俺はこれ好きじゃない」とか言っちゃうテメーはこの番組に不要だった。 |
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5/4 | ||||
■フェイトグランドオーダー 凄いぞ! CM映像に嘘がない!! いや、別に初めてそうってわけじゃないけど!!(笑) モーさんとフランのダブルサンダーズ結成はニヤニヤしまくりでしたとも。 戦闘中にT&Tネタの「テイクザットユーフィーンド!!(これでもくらえ!!)」をかましたと思ったら、今度はブラックジャックで勝った時に使う定番のセリフを炸裂させたりと、モーさんアナログゲーム好きなのか。巴御前ちゃんと仲良くなれそうなのか。 |
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■馬が存在しない世界で現実に近い発展を遂げるには スク水を旧スクにすればいいと思うんだ。あとスクワットのシーンはもっとカメラを寄せればいいと思うんだ。 そういえばBASTARDの世界はこんな設定なのに馬はいるんだよな。この設定を真に受けるなら「馬にソックリな馬じゃない生物」になるわけだけど。 なのでウマ娘の世界も「厳密には馬じゃないけど馬に遜色ない運用が可能な動物が存在した」が一番楽ではあるな(笑) メジロマックイーンが大好き過ぎて凄まじくウザいゴールドシップなわけですが、基本的には自爆してのたうち回るオチが待ってるので、微笑ましい気持ちでニヤニヤしているワダツミです。こんにちは。 あとメジロマックイーンのスリーサイズが71/54/76というワタシ好みながら世間一般的にはそう扱われない数値なのに対し、公式サイトのキャラ紹介では「神々しいまでに美しいプロポーション」と評されており、素敵な世界だと思います。 あと「ダブルゼータくんここにあり」に出てくるペットのGアーマーだかGファイターだかの名前が「タマモクロス」だった記憶があるんですが、本当にそうだったかは謎です!! そんなことよりも大食いバトルシーンが思いの外素敵な展開を見せて、三人共好きになりました。例えコメディでも卑怯なことして喜ぶキャラは好きになりづらいしのー。仲良くて素敵。 前回の感想で書いたこと絡み。 何人もの方に「これこれこういった現実があるので、不自然なことはないんですよ」と解説した拍手を頂いたわけなのですが、感想中でも書いてるけれど、観た後にググってある程度のことは把握してはいるのですよー。その上で「元ネタがどうなっているかは関係なく、新人から始まって5話でいきなり」という構成自体が好みではなくて、作中経過時間は全く同じでもこれがクライマックスの12話だったら印象は変わったかも、みたいな……そんな感じのでね……。うん、ほんと俺が悪いのでごめんね……。他にも理由はあるんだけど、ほんと俺の好みの問題で作品をディスりたいわけじゃないから……。 |
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■ボードゲーム部 ・ロールプレイヤー パラメータ的にD&D以外の何物でもないRPGの「キャラメイクだけする」ゲーム。 完成したキャラのポイントで勝敗を付けることになり、拡張を導入することで冒険も出来るらしい(そっちは未導入 まぁぶっちゃけ「似たような感じのD&Dキャラを作る」ことは困難ではないので、マジでこれでメイクしたキャラ(をベースに足りないデータを補足すれば)でD&Dも出来ちゃうけど。 というわけでロールプレイ精神をフルパワーで発揮して、調和の取れた美しいキャラメイクを試みた結果、「竜人の聖騎士で、神に選ばれし宿命を持ち、弱者の保護者であり、勇敢で誠実で情け深くて誉れ高く、祝福が付与されたメイスで武装し、治療技術も持っている」という、完璧なヒーローが降臨したわけですが。 金属鎧で身を固めたドルイド(D&Dのドルイドは金属で武装すると呪文が使えません)がトップで、自分は4人中3位という有様に……!! このゲーム、イメージとかどうでも良くて効率よく点数追求するプレイしてるほうが強い(というか、高得点とイメージの美しさに相関関係が無い)のかよ! 実際のD&Dでも「戦闘に役立つ能力に特化した戦闘マシーンだが、設定的にはそんな無機質なわけでもなく、さりとて設定を考えたら取ってないとおかしい『あまり戦闘で役に立たない能力』にリソースを割いていない」なんていうキャラ(*)は世に公開されているリプレイなんかを見てても珍しくないのだが、俺はそーいうの凄く趣味じゃないので……とどのつまりこのゲームも趣味じゃないわ(´・ω・`) *船乗り設定だけどロープワークのスキルゼロとか、歴戦の傭兵だけど武具の日々の手入れするスキルすら無いとか、性別偽って暮らしてる設定で変装も演技もはったりもスキルゼロだが周囲は騙されてるとか。 ・デッド・オブ・ウィンター コロニーウォーズ 大好きなゾンビサバイバルボードゲームの新作拡張が出たぞーっ!! 今度は2チームに分かれてそれぞれの砦を構える対人戦が新要素だぞーっ!!! 最大11人プレイが可能なのだが、今回は8人プレイをしてみた!! 結果、こちらが先有する警察署に相手チームのキャラが競合するために移動してきたら、移動判定でまさかの即死(1/12の確率)。目的地に陣取っていた我がチームのキャラ2人も運悪く連続感染して全滅。慌てて送り込んだ増援も、2人目が移動判定で即死、感染判定で先発した仲間も死亡。 こうなると「対戦ゲームだからしょうがない」とはわかっていても、下手に共存要素もある(発展度を競うので殺し合いは必須ではない)もんだから、「こっちはお前たちの先有する施設には手を出してないのに、先に手を出してきた!! そしたらこっちは仲間が次々と死ぬ羽目に!」という感情がどしても出てしまい、怒りの炎が天を突き破り廃墟の中から立ち上がる……こともなく、その後も相手チームにはラッキーイベントが相次ぎ、我々のキャラは次々と不運な即死イベントが連続し、序盤で圧倒的なリソースの差がついたその曲線のまま広がり続け、「とにかく心が折れて、早くこのゲーム終わってくれ空気」に支配される惨状に(笑) パーティー人数が行動回数に直結するシステムなので、8人パーティーで4人が序盤で速攻死に、死んだキャラが行動回数費やして得た所持品も失うと、立ち回りでリカバリーする限度を超える辛さよ(´・ω・`) それはさておき、拡張で増えたキャラや以前思いつかないまま放置してたキャラの差し替え作業は当然した( ・`ω・´) だがまだ8人も残っている!! 性別は変えず、作品が古いとかであまりにマイナー過ぎるキャラは極力使わず、種族もなるべく人間やほぼ人間の外見って縛りでみんな考えてくれ!! 鉄砲鍛冶はこのまま思いつかなかったらイサック(マイナーなので若干躊躇)、栄養士は諦めて料理人にするしかないのか状態(笑) |
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■あちゅんす そらーぼくだって健康的だなーと思いながら前屈みになってるシーンにおける“景観の違い”を凝視して人生の奥深さについて深遠なる考察を巡らせて哲学的な気持ちになりながら「指をスボっと突っ込みたい」なんてエピキュリアンしてみたくなったりもするさ。 そうなったらもうマッサージモノの大人向けビデオにだって想いを馳せざるを得ないわけであり、カメラさんもっと下、下でお願いしますという集いし願いが新たに輝く星となり、集いし星の輝きが新たな奇跡を照らし出すってことなわけですよ。 |
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■うぃくらっきー デュエルしながら観てたので、ウィクロス知らない友人にあきらっきーの説明をしました。 「有名人で外面いいけど実は超サディストで対戦相手をいたぶるのが大好きという、初期のⅣさんみたいなキャラです」 「なるほど! 顔に傷もありますしね!! 人気あるでしょう、このキャラ!!」 「あるね!! 大人気キャラだ!!」 |
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■プリティでウマウーマー 「エルコンドルパサー、絶対を見せろ」「いいな?」 このシーンがとても熱く、ヒロインそっちのけで応援してしまった!! 目頭が熱いぜぇぇぇぇぇ!!! 競馬に絶対はないけど例外的に絶対があるって言われたのが、この言葉をかけてるシンボリルドルフなわけでしょー。そんなの燃えるに決まってるじゃないですかー! たまたま知ってなかったら大損ぶっこくところでしたよ!!! このアニメに思うことは、「競馬を知らないから、作品を楽しむ上で損してるなぁ」となるなる。 なにせ「競馬ってそーいうもの」という大前提となる認識基準が無いもんだから「新人がたった5話で国内最高峰レースで1位を取る展開」に、重みを感じることが出来ない。きっと競馬知ってれば「だって元ネタがそうだし」とか「競馬の世界じゃ珍しくない」って意味でなんの違和感もなく楽しめたんだろうなぁってなるのー。アニメ観てググって知る知識、だと心に馴染みきれてなくて……!! なので「前提認識が共有されておらず、散りばめられまくったネタの意味もわからない人間はそもそもこの作品が楽しませようとしているメインターゲットではない」ことを重々承知してるから「作品として出来が悪い」とは全然思わず、ただただ「ぐぬぬ」となる(笑) あ、もちろん「自分は競馬知らないけど十分楽しめてますよ」って人も当然いることはわかってますよ!(これ書かないと「自分は楽しめてますが?」と怒られる 俺だって楽しめてるよ! 欠陥ではなく仕様上楽しめない部分もあって残念ってだけで!! |
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■こみーる こんにちは。腋も大好きですが化粧シーン(というか女の子の身支度シーン全般)も大好きなワダツミです。 そろそろムダ毛処理してるシーンとかも一般化して頻繁に登場してくれてもいいんじゃないでしょうか(無茶を言うな いいシーンだなぁとしみじみしつつも、「自分の犬が死んだ時、俺は歌舞伎町の黒人客引きに慰めてもらった」と、それだけ書くと誤解しか招かない思い出が蘇るのであった。 なので誤解を招かない書き方をすると!! 客引き「オニイサンドーシタ。クライナ」 ワダツミ「飼い犬が死んで落ち込んでいるんだ」 客引き「ナンダト。ソレハカナシイナ。シャシンアルノカ。ミセテミロ」 ……みたいな感じで、15分くらい話し相手になってもらっただけ!! ワダツミ「俺、酒飲めないから仕事にならなくてごめんな」 客引き「イイヨイイヨキニスンナ」 俺が酒飲む人間なら確実にお礼代わりにキャバクラ紹介してもらってたろうな!!! このアニメって間違いなく今期一番眼鏡っ娘がたくさん出る作品だと思うんですよ。 眼鏡っ娘を蔑ろにしない作品ぶりが凄いですよ。モブの眼鏡っ娘出てる率が尋常じゃなく高い。 |
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■フルメタ いきなりの大ピンチぶりに見せるテッサの指揮官ぶりが格好良いにゃーとなったわけですが、情け無用のボディガードぶりを発揮する宗介にかなめがドン引きする気持ちもわかる(笑) むしろ並の神経だったらもっとあからさまに心折れて足手まといぶりをフルパワーで遂行したろうなぁ。 友達が人質とか、こーいうことされたらもう手に負えないのはヒーロー物のタブーとしてよく言ってるやつ!!! まぁ多くの「善人キャラ」にしてみれば、友達じゃなくても「無差別にそこらの人間を人質に取る」だけでOKですが!!! いやーこれが全年齢向け作品じゃなかったら間違いなくもっと大変なことになってましたね!!! もちろん、性的な意味で。 |
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